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V5のシェーダはかなり秀逸かも D|Sでレンダリングする上においてですが

  1. 2013/10/07(月) 11:16:30|
  2. D|S4.6|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0


こいつは糞DADの野郎がずっと課題だった完全密封された室内レンダリングであります

結論から言えば、光学シュミレータ系レンダラであるLuxRender使えば間接光を作ってくれますので、こんな無駄な努力は必要ないのであります
でもまあ、クレカが無いのはDADと同じなんで、まあLuxRenderプラグインはおいおい入手してみるしかないっすね

ライト構成は以下の通り

・天井中央に配したリニアポイントライト 影あり
背景プロップに対する影の付き方がいい感じなのですが、中央に配したフィギアの前面には全く光が当たりません
これが現実なら壁や床から反射した間接光があるので、フィギアの輪郭にもっと回り込むような肌の反射や前面だって目にはもちっと何か見えるはずですが、それが出来ないのは安い3DCGソフトのレンダラの悲しさなんでしょうかね

・擬似的に間接光を作るため、UberEnvを設置 AOあり
IBLなんて所詮は背景画像の明暗から光の強度と色合いを作り出しているに過ぎません
影やスペキュラ(光源に対する光沢)歯作れませんし、レフレクション(写り込み)は背景画像が投影されるに過ぎません
だったらそれを逆手にとって、前面を暗くしたテクスチャを作れば、回りこむようなバックライトの光源代わりに使えるってだけであります

・正面からの間接光というか、レフ板代わりにUberエリアライトを設置 影無し

・Uberエリアライトはスペキュラが作れませんので、作為的ライティングの為のスペキュラライトを設置

右のジェネシスの皮はV5そのものです 肌に対する光の反射(スペキュラ)が良い感じに出ていると思います
左はレンダロシティで買ったV4キャラクタセットのものです はっきり言って、右のV5よりスペキュラの出方がかなり落ちます このマテリアルはD|Sでもちゃんと使える風に感じていたんで、かなりお気に入りでしたのですが残念です

本当はね、このV4キャラクタセットのディフゥーズテクスチャだけを残して、V5のマテリアルを当てられれば良いんですけどね
ジェネシスのUVセットは単一しか許してくれませんというか、それが当たり前ですけど

ジェネシスのUVセットがV4固定なら、ジェネシスのデフォルトのV4エリートLunaのシェーダと肌テクスチャ以外のスペキュラやバンプやオパシティのテクスチャを貼り付けりゃいいんじゃないのって話も試してみましたがね

Poser時代に大枚叩いて思い切って買ったV4エリートLuna 前にも書きましたけど、この簡易版が女ジェネシスの標準になってからストアからなくなっております
でもって、そのシェーダやディフゥーズ以外のテクスチャを当ててみてもやっぱり使えない
まあ、Poser7J時代もD|S3フリーのときも、何か上手くいかなくてイライラしてたんですけど、V5と並べてみてはっきりしましたね

俺がヘボいんじゃなくて、V4エリートLunaが駄目なんだって

要するに、V5のマテリアルが今のところ私にはベスト
では、肌テクスチャだけ変えるにはUVセットはジェネシスである必要があるんで、V4キャラクタセットのものは使えないって話です

う〜ん・・・
ジェネシスはV4の資産も使えるってのが売りの一つだったはずなんですけど、V4キャラクタセットの肌テクスチャも使えないってことになると、どんどん互換性の優位さが無くなっちゃっていくなあ、私にとってはね
オートフィットツールにおけるV4服のジェネシス化も一発で上手くいかないのはしょうちしてますしねえ・・・

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