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DazStudioのDynamicClothingで遊ぶ その3?

  1. 2013/10/16(水) 13:47:33|
  2. D|S4.6|
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一応ですねえ ポリゴンエディタでジェネシスの乳房を胸に入れ込んでみました



やっぱりV4用ダイナミッククロスビキニブラの脇に近い部分の捲り上がりは解消されませんでした
どうもこれ、ダイナミッククロッシングの補助用に入っているV4のリグが関係しているみたいですね

まあ上手くいかなかったんですけど、ポリゴンエディタでフェイスグループの編集のやり方はわかったんで善しとしますか

吹っ飛ぶビキニブラに関しては、ジェネシスにペアレントをやめて、タイムライン上でジェネシスと同じ位置移動を設定すればOKになりました

しかし、何故か大きく回転してずれちゃう
一応、PoserのV4にフィットさせてV4のポーズでも試してみましたけど、同じ現象が出ました
これで出来なきゃ、解決案は浮かびませんとて

OptiTexのホームページ眺めてると、どうも3DCGでの布シュミレーションを売りにしている会社なのかな
シュミレータ内臓の独自ビューワも持ってるのかな
つまり、別にD|Sに依存していないのであれば、そりゃもうジェネシス用に製品が出ないのも当然なのかな
まあ間違いなく、ユーザーがOptiTexのダイナミッククロッシングを使えるダイナミッククロスを作れることは今後も無いと私には思えますがね

V5用ダイナミッククロスを使ってみました
これはちゃんとジェネシスにフィットします リグもジェネシス用でしょう
しかし、ジェネシスの位置移動や回転には過敏に反応していますねえ

リグの入ったダイナミッククロスの方がシュミレーション結果は吉と出ると思ってたのですが、案外そうでもない感じが強くなってきました

プロモーションビデオでさ、格好良く颯爽と歩いてるのって見ちゃうと凄くいいなあと思っちゃいましたけど、どうもそれ以外の動きはからっきしなのかなあ
座る、スカートを大きく捲り上げる(脚の動きと絡めても)っていうのは無理っぽいっす

製品版のダイナミッククロッシングコントロールでは、もっとダイナミッククロス字体をいじれるのでしょうか

Poserのダイナミッククロスは意味わかりにくいし、設定は自分で全部やらなけりゃなりませんでしたが、自由度は断然Poserの方が高かったように思えます
工夫次第で結構結果が出ましたもん

こりゃもうD|Sでは、リグ抜きのダイナミッククロスでしか遊べないかもかもです
というか、もっとユーザーが遊べるDaz自前のダイナミッククロッシングを出して欲しいなあ


DazStudioのDynamicClotingで遊ぶ その2 吹っ飛ぶビキニブラ

  1. 2013/10/11(金) 11:20:53|
  2. D|S4.6|
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ダイナミッククロスシュミレーションはダイナミッククロッシング、ダイナミッククロス服はダイナミッククロスって書こうと思います

フィギアを動かしたりモーフを適応させても破綻しにくいのとリアルな皺のほかに、私がダイナミッククロッシングを好きな理由がもう1個ありやしたね
座ったりしゃがんだりしたときのスカートの変形は、絶対コンフォーム服じゃ上手く綺麗に変形はさせられませんて
まあ、その辺はね 中間フレームを上手く使うとかダイナミッククロッシングならではの細かい調整が必要なんですけど
そーゆうテクニックって、Poserのサイト調べると結構面白いのが出てきたりしますよん

今回はOptiTexのV4用ビキニで遊んでみました

これのV4用ダイナミッククロスビキニはリグも入ってる フィギアなんですかねえ・・・?
オートフィットツールも起動しませんからフィギアじゃないとは思います
Poserだとプロップ以外はダイナミッククロスシュミレーションには使えないはずですから、ちょっと驚きでした

・・・っていうか、ボーン込みのオブジェクトでダイナミッククロスも、確かPoserで試してみて失敗していたはずです 私がね

このビキニは下に落ちません
kotozoneさんの記事によれば、製品版ダイナミッククロッシングコントロールの簡易版でも重力シュミレーションはあるらしいので、これはリグが仕組まれているのが関係しているのではないでしょうか
つまり、パンツのオブジェクトはヒップのボーンに引っかかっているから、衝突判定対象が無くても勝手に下に落ちていかないのかと・・・

今回は元々、複数のジェネシスにおのおの複数のダイナミッククロスを着用させるってのを考えてたんです
例えば、
・違うジェネシスのダイナミッククロスはシュミレーション中に重なり合っちゃうと変な変形しちゃうとか
・複数のダイナミッククロスを同時にシュミレーションさせるには、シーンタブでコントロールキーを押しながらクリックで複数選択すればいいとか
・シーンを開いている間はここのダイナミッククロスのクリアややり直しができるけど、一旦シーンを閉じてしまうと全ダイナミッククロスの保存になってしまうので、それが出来ないとか・・・

ちょっとそれどころじゃないんですわ わはははははは
以下、あくまで私の推測ですがね

ビキニのような衝突判定対象との接触面積が小さいダイナミッククロスの場合、この場合ジェネシスをダイナミッククロッシング中に極端に移動させると、元の位置にとどまろうとするビキニがずれてしまうっていうのがあるんじゃないでしょうか

0フレーム ゼロポーズでV4シェイプのジェネシスに、V4用ダイナミッククロス引きにはフィットしていますから、このままダイナミッククロッシングしても大丈夫です



10フレーム 0フレームのままジェネシスなのですが、すでにビキニブラはジェネシスから外れつつあります



20フレーム ジェネシスにポーズをとらせつつ、右に大きくに大きく動かしました ビキニブラが完全にジェネシスから外れています



30フレーム ビキニブラは哀れ元の位置で舞いひっちゃってます



対応策としてkotozoneさんのダイナミッククロスをフリーズという記事URLが使えるんじゃないかと睨んでるんですけど、10フレーム目でビキニブラをフリーズさせても狙い通りにはなりませんでした
これに関しては検証不足です

蛇足中の蛇足ですが、アニメーションでビキニを使いたいなら、ジェネシスの位置は固定で、背景のほうを動かせばいいと思います

衝突判定対象に対してダイナミッククロスの布面積が小さいと、V5も含めた極端なシェイプにも追随しにくいようです
基本、V4シェイプかな

ここまでくると、D|Sのダイナミッククロッシングって使えない!
OptiTexのダイナミッククロッシングコントロールや製品版ダイナミッククロスは好いお値段するのにさ!!

・・・って思っちゃうのは、この人間の屑シャブ澤のキチガイ間違い早とちり

今回私がやっているのは、あくまでV4用ダイナミッククロスを無理くりジェネシスで遊ぶって話
でもだから、不都合には工夫で対応しなくちゃいけないって結論だけでもない

冒頭に戻って、なんでこのダイナミッククロスにはリグが仕込まれているんでしょうか
それは、V4のパーツの動きや位置移動、はたまたV4のフルボディモーフにもちゃんと対応できる為なんじゃないでしょうか
と、私は思いました

じゃあ、お前がV4で試してみりゃいいじゃん
・・・ってさあ!
ジェネシスになれちゃうと、この人間の屑はシーンに読み込むのも面倒臭いV4を今更使いたくないんです
だから、やるわけ無えじゃん!



ビキニブラの脇に近い部分が変な変形しちゃってます
これは多分、ジェネシスとV4では胸と肩パーツのオブジェクトの切り方が違うせいかもしれません

肩紐なんかの変形は、コンフォーム服じゃ酷くなっちゃいますけど、それもありません
こうなると、ジェネシス用のダイナミッククロスが欲しいんですけどね 多分、リグが仕込めればちゃんとジェネシスの動きやシェイプに追随するダイナミッククロッシングが可能なんじゃないかなあ
M字開脚したジェネシスをベースにオブジェクトを作れば、股間部分がちゃんと横に開いパンツってのも可能になると思うんですけどねえ

DazStudioのDynamicClothingで遊んでみた

  1. 2013/10/07(月) 11:17:00|
  2. D|S4.6|
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当然のことながら、kotozoneさんの記事を参考にさせて頂きました

Genesisにダイナミッククロスを着せる
DAZ Studio Basics:タブ解説 Dynamic Clothing
V4以外にダイナミッククロスを着せる
ダイナミッククロスをFreezeする

まず、OptiTexにいって、フリーのダイナミッククロスをダウンロードします
解凍したフォルダやファイルを任意のディレクトリにコピーするのですが、・・・???

Poserのランタイムに対抗して、D|Sではコンテンツフォルダ以下のフォルダやファイル以外はプログラム上では表示されないはず ・・・でした 少なくとも、D|S3フリーやD|S4.5まではね

じゃあ一体、解凍したコンテンツフォルダをどこにコピーすりゃいいんでしょうか 変なコピーしてあんまりハードディスクを汚くしたくないですしね
どうも、マイドキュメント>DAZ3D以下のマイライブラリにコピーすれば、D|Sのコンテンツライブラリでちゃんと表示されるみたいです つまり、旧コンテンツフォルダ=マイライブラリなのでしょうか

kotozoneさんのやり方を踏襲します
タイムラインタブで、

・0フレームでダイナミッククロスにジェネシスを合わせます
・10フレームでジェネシスを好みのシェイプにします
・20フレームでジェネシスにポーズをとらせます
・21から30フレームは、20フレームでジェネシスがポーズを決めた後の、ダイナミッククロスのシュミレーションの為のものとします

0フレーム
シーンにジェネシスとダイナミッククロスを用意します
ダイナミッククロスのパラメータにフィットの項目が無くていきなりビビリましたが、気にせず進めます
シーンタブでダイナミッククロスをジェネシスの下に入れます
ダイナミッククロスの形状に合うよう、ジェネシスを調整します 元々V4用のダイナミッククロスなので、V4シェイプにします このダイナミッククロスにはV4用のポーズが付いていましたが、当然適応させただけではまだ完全ではありません よって、肩、腕、肘のパラメータで調整します おっぱいが服からはみ出てしまっているので、シェイプのブレストスモールや乳寄せパラメータで更に調整します 同じ作者と思えるシリーズのダイナミッククロスでも、体全体がはみ出てしまうものもあります 面倒臭いので、ボディシェイプの痩せすぎでジェネシスの体を細くします
ここで重要なのは、0フレームでは絶対衝突判定対象物であるジェネシスを、ダイナミッククロスからはみ出させないってことです

10フレーム
ジェネシスに任意のシェイプを適応させます
ポーズはまだです シェイプとポーズを同時に適応させたいのならば20フレームでやるべきです
理由は後述しますが、私はキーフレームは打ちませんでした

20フレーム
ジェネシスにポーズをとらせます
21から30フレームはダイナミッククロス用の呼びシュミレーションフレームにするつもりなので、20フレームでカメラ、ライトなど最終レンダリングのセッティングを出しておきます

21から30フレーム
だぼだぼの長袖のシャツを着て、肘を伸ばしたまま腕を上に伸ばしてみてください
ぱっと腕を上げるのと、ゆっくり腕を上げてみる 最終的にだぼだぼの袖は腕からずり落ちるのですが、ぱっと上げた方は瞬間的には袖がずり落ちていないはずです
何が言いたいのかといえば、時間=フレーム数に対してフィギアの動きの幅によってダイナミッククロスのシュミレーション過程が違うってわけです
まあこれは、最終レンダリングが静止画ですから必要な面もあるわけでして、最終フレームに任意のポーズを持ってきて場合、中間フレームではしょられているポーズを手動でちゃんと設定しておけば、よりリアルなアニメーションとダイナミッククロスシュミレーションが可能になるわけなのですがね

タイムラインタブで0フレームにします
ダイナミッククロスタブでダイナミッククロスを選択 CllideWithでダイナミッククロスの衝突判定対象物を設定します
一番上のエブリシングのチェックをクリックして全選択を外します 次に、ジェネシスにチェックを入れます 更に、ジェネシスの頭部以下は服の衝突判定にあまり必要ないので、頭部のチェックを外します
更に更に、一覧を上から下まで良く見渡してみて、ジェネシスの髪やジェネシスが身につけているアクセサリー類、持っている刀や銃などにチェックが入っていたらそれも外します

そして、ドレープボタンをクリックです!

Poserは自前でダイナミッククロスシュミレーションを内蔵していますが、D|Sのは元々ベンダーが開発したプラグインであり、その簡易版がD|S4.6に乗っかってるに過ぎません
Poserなら自前のオブジェクト服や今フォーム服を改造してダイナミッククロスにすることも可能なんですけど、D|Sでは無理っすね
逆に元々売り物なんだから、フリーでもセッティングの精度は高いし、自由度が少ない分こっちは余計なセッティングをしなくて良いというメリットは感じましたね
これは製品版のダイナミッククロスコントロールやダイナミッククロス、ダイナミックヘアも買ってみても良いかなと思わされましたね



ちょっと気がついたこと

Poserでアニメーションをレンダリングすると、きっちり1フレーム毎にレンダリングしていた 要するに、連番ビットマップをつなげたアニメーションであるように思います
これがD|Sだと、キーフレームを打たない中間フレームは、動いている部分がぼけてます モーションブラーってほどのものではありませんけどね
これを逆手に取ると、短いフレームすうでぱっと背景プロップを動かしちゃえば、その中間フレームでレンダリングすると背景はぼやけるんじゃないかな、と
つまり、背景プロップを静止画でぼかすには、通常カメラの焦点距離の調整で行い、そのレンダリングには時間が物凄くかかってしまいますが、そのレンダリング時間を短縮できるかもしれませんね
無論、フィギアの激しく動いているをわざとぼかして動きのある静止画のレンダリングというテクニックにもなりえそうですがね

ライティングはマテリアルと表裏一体だし、カメラも含めると三位一体 テストレンダリングして結果が出れば苦労も報われるけど、所詮Poserは寄せ集めのデータでシーンを構築するのでマテリアルの統一感が無い上、D|SではPoser用コンテンツがまともに使えないときてやがる
ダイナミッククロスは基本さえわかっちゃえば後は単純なシュミレーションだから、いくらテストしても苦にならない 結果がちゃんと出てくるからね ある意味、ちゃんと報われる

いやまあね
皺が綺麗に出るとか破綻しにくいとか、好きなんですよDC

V5のシェーダはかなり秀逸かも D|Sでレンダリングする上においてですが

  1. 2013/10/07(月) 11:16:30|
  2. D|S4.6|
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こいつは糞DADの野郎がずっと課題だった完全密封された室内レンダリングであります

結論から言えば、光学シュミレータ系レンダラであるLuxRender使えば間接光を作ってくれますので、こんな無駄な努力は必要ないのであります
でもまあ、クレカが無いのはDADと同じなんで、まあLuxRenderプラグインはおいおい入手してみるしかないっすね

ライト構成は以下の通り

・天井中央に配したリニアポイントライト 影あり
背景プロップに対する影の付き方がいい感じなのですが、中央に配したフィギアの前面には全く光が当たりません
これが現実なら壁や床から反射した間接光があるので、フィギアの輪郭にもっと回り込むような肌の反射や前面だって目にはもちっと何か見えるはずですが、それが出来ないのは安い3DCGソフトのレンダラの悲しさなんでしょうかね

・擬似的に間接光を作るため、UberEnvを設置 AOあり
IBLなんて所詮は背景画像の明暗から光の強度と色合いを作り出しているに過ぎません
影やスペキュラ(光源に対する光沢)歯作れませんし、レフレクション(写り込み)は背景画像が投影されるに過ぎません
だったらそれを逆手にとって、前面を暗くしたテクスチャを作れば、回りこむようなバックライトの光源代わりに使えるってだけであります

・正面からの間接光というか、レフ板代わりにUberエリアライトを設置 影無し

・Uberエリアライトはスペキュラが作れませんので、作為的ライティングの為のスペキュラライトを設置

右のジェネシスの皮はV5そのものです 肌に対する光の反射(スペキュラ)が良い感じに出ていると思います
左はレンダロシティで買ったV4キャラクタセットのものです はっきり言って、右のV5よりスペキュラの出方がかなり落ちます このマテリアルはD|Sでもちゃんと使える風に感じていたんで、かなりお気に入りでしたのですが残念です

本当はね、このV4キャラクタセットのディフゥーズテクスチャだけを残して、V5のマテリアルを当てられれば良いんですけどね
ジェネシスのUVセットは単一しか許してくれませんというか、それが当たり前ですけど

ジェネシスのUVセットがV4固定なら、ジェネシスのデフォルトのV4エリートLunaのシェーダと肌テクスチャ以外のスペキュラやバンプやオパシティのテクスチャを貼り付けりゃいいんじゃないのって話も試してみましたがね

Poser時代に大枚叩いて思い切って買ったV4エリートLuna 前にも書きましたけど、この簡易版が女ジェネシスの標準になってからストアからなくなっております
でもって、そのシェーダやディフゥーズ以外のテクスチャを当ててみてもやっぱり使えない
まあ、Poser7J時代もD|S3フリーのときも、何か上手くいかなくてイライラしてたんですけど、V5と並べてみてはっきりしましたね

俺がヘボいんじゃなくて、V4エリートLunaが駄目なんだって

要するに、V5のマテリアルが今のところ私にはベスト
では、肌テクスチャだけ変えるにはUVセットはジェネシスである必要があるんで、V4キャラクタセットのものは使えないって話です

う〜ん・・・
ジェネシスはV4の資産も使えるってのが売りの一つだったはずなんですけど、V4キャラクタセットの肌テクスチャも使えないってことになると、どんどん互換性の優位さが無くなっちゃっていくなあ、私にとってはね
オートフィットツールにおけるV4服のジェネシス化も一発で上手くいかないのはしょうちしてますしねえ・・・

ShaderMixerを使ってみました

  1. 2013/10/07(月) 11:16:00|
  2. D|S4.6|
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違いのわからない人間のクズが、一体何をほざくのか?
というか、どんだけこの人間のクズが何もわかっていなかったのかっていうくっだらないお話

こちらさんのスペキュラライトの記事を読んで、やっとシェーダのスペキュラ項目に何でテクスチャが張られているのか理解したわけ ずっと、バンプ(凹凸)やオパシティ(透明度)にテクスチャは必要なのはわかっていたけど

加えて、こちらさんの本を読んで、やっとスペキュラ(光源の反射、光沢)とレフレクション(背景の鏡面反射、写り込み)の違いがわかったってわけなのさ

だばだ〜、だばだばだ〜♪
違いのわかる男のブレンドコーヒー ・・・って、古っるいよねえ!

話は逸れるけど、とうふさんのLuxRenderDSを使いたいがためにDADはD|S3フリーに移りましたけど、奴はその前にちょろっとVidroという外部レンダラを試させてもらっているんですね
普通外部レンダラを使う場合、最低限オブジェクトやテクスチャのパス、その外部レンダラが持つマテリアル(シェーダ)、ライトやカメラというのは、中間テキストファイルに手打ちするものなのです
また、その外部レンダラの持つライトやマテリアル(シェーダ)の調整は、大抵レンダリングを繰り返してみて癖をつかまなければ出来るものではありません

D|Sに日本語版が無いとか、LuxRenderは敷居が高いとか
何、馬鹿なこと言っちゃってんの? =それっててめえが馬鹿だって自覚の無いまま馬鹿の証明しているって発言に笑っちゃった と、DADは言ってましたね
だって、それら面倒臭いことは全てプラグインがやってくれるんですから

ただし、自動設定では完璧ではありません
が、LuxRenderへ橋渡しするプラグインは基本的にLuxRender用シェーダのプリセット郡を内蔵しているはずでして、それを当て直せば良いはずなんですから

Poser向けコンテンツはD|Sではそのまま使えない シェーダがD|S向きではないから
本当だったら、D|Sでシェーダのプリセットを用意してくれてりゃいいんですけど、そういうのを売るのがDazですから、まあしょうがない
というか本音を言えば、D|Sデフォルトでシェーダのプリセットが用意されていて、シーン全体のシェーダに自動的に変換してくれれば一番いいのです

でまあ、シェーダプリセットが一応用意されているシェーダーミキサーを使ってみたって事でありまする

・・・う〜ん、D|SデフォルトやUberサーフェイスに比べると使い辛い
というか、マテリアルのプリセットをコントロールキーを押しながらダブルクリックすると表示される隠しオプションでの、シェーダのみを当てるってのが使えませんなあ
テクスチャがごっそり抜け落ちてしまいます



ライトに関しては、Uberのエリアライト系は光の到達限界点を設定できるのに対し、シェーダーミキサーでは光の衰退はあってもそれは無いみたいなんだなあ

正直、LuxRenderみたいに無料のライブラリがあったりすると嬉しいのになあ

落ちがないと身も蓋も無いので
シェーダーミキサーのプリセットを当ると元々合ったテクスチャが抜け落ちちゃうんで、そのテクスチャを貼り付けてやる

シーン内でマテリアル選択ツールを使って、テクスチャが剥ぎ落とされたマテリアルを選択
シェーダーミキサー起動
ファイル>インポートシーンでマテリアルを読み込む
ブリック>ファンクション>テクスチャ>イメージマップからイメージマップブリックを作る
イメージマップブリックのイメージカラーを、バリューブリックのバリューにつなぐ
イメージマップブリックのインプット>イメージ>イメージを表示させて、剥ぎ取られテクスチャを読み込む



D|Sはそのシーン内で使用されているテクスチャの一覧が表示されるんで、一々ディレクトリを探し回らなくてもいいんです





というか、ライトに関しては
仝の到達限界点が欲しい
影の強さの調整が欲しい
って気がつきました シェーダーミキサーとは全然関係ありませんけどね

DazStudioのインストールについて

  1. 2013/10/07(月) 11:15:27|
  2. D|S4.6|
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  4. コメント:0
私はD|S4.5からジェネシス世代に入ったのですが、4.6を上書きインストールしたらどんどん調子が悪くなりました
最終的には、スマートコンテンツに何も表示されなくなっちゃったというか、全く機能しなくなりました

いやいや スマートコンテンツ使えなきゃ、ジェネシスがメインのはずのD|Sの意味も意義も無いでしょう! ・・・ってな感じで、色々試してみました

コントロールパネルからのアプリケーション削除は当然駄目 駄目=不都合が修正されずです
マイドキュメント以下のDAZ3Dフォルダを全部消去しても駄目 これやっちゃったら、予想通りシーンファイルの読み込みはまともに出来なくなっちゃいました

最終的な解決策はこれかな
.泪ぅ疋ュメント>DAZ3Dフォルダを別ディレクトリにバックアップしておく
■奪疋薀ぅ屬法稗筍瓧”と検索をかけ、ヒットしたフォルダやファイルを全部削除する
DazStudioをインストールして、△鮓気北瓩

面白いもので、これでもDazStudioの基幹情報の幾つかは失われていません
初回起動時のユーザープロフィールやプロダクトキーの入力は無し 追加した外部コンテンツライブラリもそのまま受け継がれております

スマートコンテンツでジェネシスはピープル、V5はフィギア以下だったのが、どちらもフィギアにカテゴライズされてる 私の場合、マイドキュメント以下のDAZ3Dフォルダも全削除してからのインストールでしたので つまり、全コンテンツも最初からインストールやり直しています
この辺、面倒臭いっすね ただ、kotozoneさんのはじめてのDazStudioが無けりゃ、こんな事ぁやれなかったと断言しておきます 大変、有り難く!

選択ツールやマテリアル選択ツールのアイコンが変わっていたってのに初めて気がつきましたよほほおおおおおいっ

ブログタイトル、また変えてみた

  1. 2013/10/07(月) 11:00:34|
  2. ちくそう|
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DADは奴の猫供とともに死にましたので、代わりにシャブ澤糞ニンゲンがお送りします
























DTIブログって?

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