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未だジェネシスですけど?

  1. 2013/11/23(土) 22:32:11|
  2. D|S|
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どもども V5サーフェスが最強と信じている人間の屑DADで御座います

とうふさんのマップトランスファの記事URLにより、V5サーフェスにV4用肌テクスチャを載せられる様になりました
これでやっと、手持ちの今まで使いこなせなかったPoser用V4キャラセットのマテリアルの肌テクスチャをつかえるようになるのかなあ、と・・・

前から、V5にSSSサーフェスがないのにM5には何故SSSが4タイプもあるのかとか疑問に思ってました
また、手持ちにPoser用マテリアル、Poser用SSSマテリアル、D|S用サーフェスを持つキャラセットがありましたので、これらに加ええてこのキャラクタセットの肌テクスチャをマップトランスファで変換してV5サーフェスに載せてみました

左よりM5サーフェス、M5SSS00、同01、同02、同03
ライティングモードはプラスチック



同条件でライティングモードはスキン

どうも、V5M5以降はライティングモードによる違いは出ないみたいですね

各M5SSSの違いはわかるんですけど、それのどこがいいのか、どれが一番良いのか 全くわかりません



左より、
・Poser用マテリアル 同ライティングモードはスキン
・D|S用サーフェス 同ライティングモードはスキン
・Poser用SSSマテリアル 同ライティングモードはスキン
・V5サーフェスに同じ肌テクスチャを載せたもの 同ライティングモードはスキン

やっぱり私にはV5サーフェスがベストなんですが
スペキュラ用テクスチャの作りとサーフェスのセッティングが、Poser互換という呪縛を捨て去ってやっと3DeLightで簡単にライティングできるようなものになったというべきなんでしょうかねえ!
ただ、SSSの効果ってあんまり感じられません

オチは無いです

でまあ、面倒臭いのがこれ

  1. 2012/10/21(日) 14:41:18|
  2. D|S|
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A:UberVolumはDazビルトインコンテンツのライトではなく、シェーダー>Uber以下に入っています

また、
B Д薀ぅ箸了劵ブジェクトとして、適応させたライトと同期するUberVolumを作成するアイテム=赤枠
B◆独立したオブジェクトとして作成される=黄枠
B:UberVolumのプリセット=青枠
が、同じフォルダに入っている

またまた、
C:Uberの流儀に沿えば、シーンタブで適応させたいものを選択+シェーダータブでないとプリセットなどは適応されません

更に、
D:セッティングはパラメータータグとシェーダータグの両方で行う必要がある




DADはえりあらいとをおぼえた 1みくろんれべるあっぺした

  1. 2012/06/13(水) 19:32:48|
  2. D|S|
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それは天使の微笑みか悪魔の囁きか・・・
はたまた、「エリアライトを使えば、てめえのの糞レンダリングも、ちったあマシになるんじゃねえの? この人間の屑がああああああ」という天啓というか、めんどくせーけどやれよ的な神罰なのでせうか

実のところ、Uberのシェーダー、IBL、GI、エリアライトは32ビット版限定D|S3フリーに同梱されております(あと、V4と髪とビキニも)
昔はプラグインで売っていたらしいです または、D|S3アドバンスに同梱されていたらしいです なので、操・活・解ではD|S3アドバンスのカテゴリを見ないと駄目ですよう へへへ

さてはて、この人間の屑はずっと室内レンダリングが上手くいっていませんでした
天井に照明器具代わりのライトを配した場合、影の付き方が自分では納得いく方法が見つかりませんでした

考え方としてはこんな感じです
‥薫罎望般栖鏘饌紊錣蠅鳳突りのライトは必須
▲掘璽鸛澗里量世襪気猟汗阿半箸衒屬掘甦崟楔用ライト
フィギアを際立たせるレフ板代わりのライト

予めお断りしておきますけど、死ぬほど適当なので、あんまり本気で信じないでくださいね!

ちょっと話はそれますが、間接光って一体何ぞや?
って言われれば、物に当たって反射した光ですかねえ
間接光が無ければ、光の当たらない影の部分は常に真っ暗になるはずですが、実際は影の部分も暗くなっても目で見る事が出来るわけであります
LuxRenderは光のシュミレーション系レンダラーですから、これが無条件で行われているわけですね
単純なレイトレースの場合、これを手動で再現せねばならん訳です
私にいつも大震激を与えて下さる御方はエリアライトをこの間接光代わりとして使っておられます

・・・スイマセンっ
Uberエリアライトでの間接光も試してみました
でも私には、IBLがシーン全体を包む球体が内側を照らすライト=下からも照射されるので、それが間接光代わりになっているとさせていただきたいんです

でもでも、見捨てないでやってくださりませませ・・・・!!

気を取り直して

如何に手を抜きたい、でもその為の試行錯誤は厭わない人間の屑としましては、カメラアングルに左右されないライティングを構築したいのであります
.ーライトは、影有りUberエリアライトか影有りディスタントライト もしくはこれらの組み合わせ カメラと連動させて向きを簡単に決められるようにする
▲掘璽鸛澗里量世襪気半箸衒屬掘甦崟楔はAO有りのUberIBLベース
フィギアを際立たせるレフ板代わりにUberエリアライト フィギアと同期させ、フィギアの移動のたびにエリアライトの再セッティングを行わなくていいようにする
で、いってみたいと思います

。瓠 ̄突りUberエリアライト
キーライトです カメラと連動させてありますので、向きはカメラで設定します これはフィギアの左斜め上方から当てたものです



。癲 ̄突りディスタントライト
キーライトその2です カメラと連動させてありますので、向きはカメラで設定します これはフィギアの左斜め上方から当てたものです



AO有りUberIBLベース
IBLはオブジェクトの影を作れません また、反射(光沢)も発生しません 反射するマテリアルに写りこむのは、IBL用イメージになります



 レフ板代わりのUberエリアライト
エリアライトの光の衰退は、エリアライトのオブジェクトの距離と同じなようです フィギアの真正面に配したエリアライトの距離をzで500にし、ギリギリフィギアに光が届くようにエリアライトの衰退の値を550(1割り増し)にしてあります(フィギアに光は届きつつ、後ろのパネルには光が届かないように、って事です)
また、エリアライトをフィギアと同期させていますので、フィギアを動かせば同じ位置を保ったままエリアライトも連動して動きます



。瓠椨◆椨
。瓩フィギアの前面にあるので、を加えると白飛びが激しくなりますので調整が必要です



。瓠椨
上と比較して、フィギアの後ろパネルのレンダリングに変化が無いので、の光は大体フィギアまでしか到達していないのが確認できます



前回までのライティング
/疹紊らの照明器具代わりの影有りディスタントライト
▲掘璽鸛澗里量世襪気猟汗阿烹腺詫りのUberIBLベース
メインカメラと連動させたレフ板代わりの影無しディスタントライト
鴨居の下や棚の下に影が出ていません



/疹紊らの照明器具代わりの影有りUberエリアライト
⊂紊汎韻
フィギアと連動させたレフ板代わりの影無しUberエリアライト
一応、上のレンダリングに合わせて見ましたが、まだまだ見られるレンダリングにするには調整が必要であります



というか、私にはここからがやっと本番なのですよう
しかし基礎は出来たし、UberのIBL、エリアライトの見た目の明るさは、D|Sのディスタントライトのそれと合わせてあるようですので、調整は楽かなと思います

先は長いっす・・・
が、私はPoserではフィギアと背景プロップの両方に合ったライティングは出来ませんでしたし、エリアライトを知るまでは完全密封の室内レンダリングも出来ませんでしたので、1μ位はマシになったのではないかと思います(自己自賛!!!!!!!!!!!!!)


Dがいっぱいおっぱい!ー>『DADの蛇足のだなのだっ!』

DDR3の4GBx2や8GBx2が死ぬほど安いっす
PoserやらD|Sを使っておられ、64ビットOSをお持ちの方なら、どんどんメモリを増設すべきですねえ
なのでDDR3プラットフォームをお持ちでない方は、とっととハム太郎をお勧めいたします

まあ、DDR2の1GBx2、初代エラッタ付きフェノム、32ビットウィンドウズXP、グラフィックはチップセット内臓760G、HDDと光学ドライブはIDEの糞ニンゲン如きが偉そうにのたまわるのもどうかと思いますが・・・ へへへ

今私が狙っているのは、間違いなくAMD暗黒史(URL)に名を連ねそうなFX8xxx+880Gマザーだったりします
メモリは安価で死ぬほど大量に欲しいけど、D|S3フリーが760Gでもまともに動くので、別にグラボは買わなくてもえ〜かな、などと考えております

グラフィック内臓といえば、最近話題のAMDのフゥージョンAシリーズ! ・・・でもこれは、消費電力と発熱が案外凄いので、AMD一本槍の私でもちょっとパスかな
インテルのサンデーブリッジ、アイビーブリッジCore i7はグラフィック内臓だし、4コア8スレッドは是非とも試してみたのですが、やっぱ私には高いっす・・・

因みに、秋葉のCPUの価格比較表はそのままCPUの性能に比例します(GPUもそう)
つまり、AMDのフラッグシップの8コアのFX8xxxは、同程度の価格の4コア4スレッドのCore i5以下の性能なのであります ・・・無念っ!!

気温上がると側板開けてますんで、ゴミと埃と猫の毛と名も知らぬ虫の死骸がいっぱ〜い! な、私の愛機ですが、今年の夏も何とか萌えないでもってくれるでしょう事よ、チャンネコ!(案外、AMDはタフなのよっ! ちょ〜っ!!)

ではではっ!

やっと出来た(泣!)

  1. 2012/05/31(木) 20:02:02|
  2. D|S|
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室内レンダリングで、照明器具代わりの天井からのライトがずっと上手くいっていませんでした
正直、扱いやすいディスタントライトを使いたかったのですが、問題がありました

これはディスタントライトをシーンの真上から当てたもの
室内がレンダリングされているので、ライトはは天井のオブジェクトを透過しているのがわかります
しかし、ライトの影をオンにしていませんので、フィギアの影が床に落ちていません



次にライトの影をオンにしてみます
天井の陰が発生しますので、室内は真っ黒になります



これを解消する為に、天井のオブジェクトを外してしまえというアドバイスもいただきましたけど、それじゃあ下からカメラを煽った時、天井が無くてもでいいんでしょうか・・・?

ふと思ったんですけど、UberIBLにしろ、とうふさんのCreateEnvSphereにしろ、ディスタントライトはシーン全体を覆う球体の外から照らすはずなのに、ディスタントライトの影をオンにしても、球体の影がレンダリングされる事はありません
もし、球体の影がレンダリングされてしまっては、ただ真っ黒になるだけです
しかしそうはならずに、球体内部のオブジェクトの影はちゃんとレンダリングされます(また、球体に貼り付けられたテクスチャもちゃんとレンダリングされています)

これを完全密封の室内の天井に使えたらベストなのになあ、と気が付きました

・・・ああ ありましたよ、そのパラメータが!

CreateEnbSphere出作った球体のパラメータと室内プロップの天井のパラメータを見比べたところ、ジェネラル>ミスクのキャストシャドウズをオフにすれば、そのオブジェクトの影はレンダリングされないって事がわかりました

天井の陰がレンダリングされないのでちゃんと室内にライトが当たりつつ、フィギアの影は床にちゃんと発生しています





でもでも結局、何かすっきりしゃっきりしないダルくて眠たいレンダリングですねえ・・・
これが私の限界なんでしょうか とほほ

ではではっ!

お楽しみはこれからだ!

  1. 2012/05/24(木) 17:28:07|
  2. D|S|
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やっとこさ、まにほにさんの三姉妹の皮が使えるようになったぞういっ!



それ以前の手抜きの悪例







ではでは

そのキャラクターセットの○○○○○マテリアルには、補色込みのシェーダーという名の活を入れよ

  1. 2012/05/20(日) 23:10:50|
  2. D|S|
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これは、左:MHRain 右:MHKarlinに、大魔神様から御厚意で頂いたシェーダープリセットを、人間の屑のライトに合わせて調整させて頂いてレンダリングしたもの
ちょっと肌のスペキュラが弱くなりすぎちゃったので、要調整ですね

Pixivが単なるエロPoser使いの巣窟では無く、私は私が逆立ちして土下座したって適わないテクニックやノウハウをお持ちの魔神怪物が集う魔窟と思っている
そんな魔窟でゴミみたいなこの人間の屑が偉そうに語れるはずも無く 以下、覚書き程度

。孱瓦離泪謄螢▲襦Д妊侫ルトのローレゾ版 ライト:UberIBLデフォルト+メインカメラ連動ディスタントライト強度50



∈犬裡孱瓦凌謄轡А璽澄爾如以下を一括変換
・スペキュラ色を白
・スペキュラグロッシィネスを50
・スペキュラ強度を50



A:目と口内と爪のマテリアルを一括して保存
  B:胸のマテリアルのシェーダーを保存

ず検В唯硲劭瓧蕋遏 ̄ΑВ唯硲烹瓧鬘譯蕋遏ゞΔ豊Aを一括適応



ヌ椶扉面咫口内と手足の爪のマテリアル以外にBを一括適応




目はどのキャラクターセットでも大体バリエーションがあるから、気に入ったマットポーズを当てれば良い
手足の爪は、気に入ったキャラクターセットのものを一括保存しておいて、一括適応させれば良い
肌は改造したシェーダーを保存しておいて、キャラクターセットのマットポーズを適応後、シェーダーを一括適応させれば良い

この手順を体得で出来れば、D|Sではキャラクターセットの肌のテクスチャのみをひょいひょい変える事が可能になれそう
少なくとも、Poserほど面倒ではないのでは?

エリートテクスチャルナは、Poserのマテリアルルームでしか使えない環境マッピング込みのマットポーズが存在するが、マテリアルルームが無いD|Sではこれは使えない もっとも、Poserの環境マッピングはD|Sでは使えないのだが
エリートテクスチャルナをD|Sで使うには、シェーダーを別途用意しなけりゃならない気がする この辺り、PoserありきのDazフィギアだけど、Poserに対するDazのささやかな抵抗を感じる

まあ別に、腐れPoser上がりがD|Sに転向したら使いやすいなあってだけの話
別に、Poserが糞だとかD|S万歳などとは言っていない
一々面倒臭いけど、念の為です

ではでは

ああ、便利だねっ!

  1. 2012/05/15(火) 17:09:03|
  2. D|S|
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最近覚えた事
。孱瓦粒笋賁椶呂箸Δ佞気鵑里發里最強と思っている 欲しくて欲しくてたまらなかったのだが、別にラブリーユートピアンのものをV4オリジナルに適応させる事が可能であった
■孱瓦防を着せて胸の谷間を強調したい場合は、服を着せてからおっぱいのモーフを弄る事 真っ裸と服を着せた時のオッパイの形状を一致させる必要は無かった
真っ裸で巨乳を作るなら、下乳のあるユートピアンをベースにした方が良い様子 でないと、V4乳モーフを持っていないDADには、モーフ++だけでは厚みのあるオッパイは作れない気がする(この時点で、他のキャラクタセットのボディをベースにすれば良いという考えがすっ飛んでいる<阿呆!)
い修譴箸狼佞法∀体型を作るには、最初から貧乳のS4をベースにした方が楽だったかもしれないなどと気が付く

どもども 無知無能、努力を怠る人間の屑DADで御座います
ちゃんこ3は、もしかしてCBのレンダをお望みなのかな? うん、CB用ランタイムが消滅しちゃってるから、それは無理!
ただ単に、更新を望まれておられているのなら有難いのですが
でもそれも、結構キツイ気分です 自宅でブログの下書きはしているのですが、ネットカフェには毎日は金銭的に行けないので、間が開いちゃうと、書いただけで満足ししまうのと、書いている時は凄え事を書いているとか興奮して勘違いしちゃっているのですが、まあ後から冷静になってみれば、別にど〜っでもいい大した事じゃないなあって事なので、一々書き連ねる必要も需要も無いかなと思ったりしています でへへへ

「補色込み」の「シェーダプリセットの移植」の威力を知った シェーダプリセットの保存と移植を覚えた

補色についてはとうふさんの記事を読んでください まあ、有ると無いとじゃ大違いでしょうねえ
Poserあがりの人間の屑と致しましては、Poserを使用していた時、ずっとPoserでは「マテリアル」って言ってた事を、何でD|Sマスター達は気取って「シェーダ」などと違う言い方をしているのかなあ、と思っていました

スイマセン!!!!!!!

間違っている可能性が高いのですが、以下この前提で話を進めます
シェーダは、マテリアルのテクスチャ(バンプや透明度用も含む)を除いたパラメータ、と勝手に認識しております
これは私だけだと思うのですが、Poserを使っている時はシェーダという概念がありませんでした そもそも、P7Jにはフィギアのマテリアルの一括保存(MATポーズ)もシェーダの保存も一括適応も、私には出来ませんでしたから
特にV4は何故かパーツ毎にマテリアルが分かれていて、一々調整するのは面倒臭いなあと思っていました

マテリアルとライトは表裏一体と思っていますから、V4のキャラクタセットを変える度、ライトの再セッティングを行っていました
面倒臭い上、上手くいった試しがありませんでした
仮にV4のマテリアルに合わせたライティングが出来たと私が思っても、それが背景プロップにマッチしませんでした
ですから、殆どのキャラクタセットとそれらに全く合わないライトセットは殆ど諦めていました

サイモンのマテリアルを始めてみた時驚いたのですが、単純に実写のテクスチャを貼り付けただけだと思いました
実写のテクスチャの貼り付けは、ライトを選ばなくて楽チンで良いなと思っていました
今使っているV4の皮はRMCynthiaというキャラクタセットのものなのですが、これも結構ラフなライティングで何とかなってくれます これも「補色込み」の実写と思しきテクスチャを持つマテリアルでした
ただ、下半身がやたらと赤みがかっているのが残念です

本題に戻ると、同じシェーダを持つフィギアなら、背景プロップにも合わせたライト固定でも、何とかなる 私はそれで満足できる、というのを書いてみようかなと思います

左から、RMCynthia、MHKarlin、NATUです
ライトはCynthiaに合わせて組みましたので、KarlinとNATUには合っていません
CynthiaのシェーダをKarlinとNATUに適応させてみます



.掘璽鵐織屬韮達nthiaを選択 ツール>サーフェスセレクションを選び、ビューポートでCynthiaの胸のマテリアルを選択する 基本色が空色なのが補色です



▲侫.ぅ襦筌察璽屮▲此筌轡А璽瀬廛螢札奪箸鬟リック オプションではオールのままアクセプトをクリック 保存先を聞いてくるので、適当な名前をつけて保存する



シーンタブでKarlinを選択 サーフェスタブでCtrlボタンを押しながら、△琶歛犬靴織轡А璽世鯏応したいマテリアルをクリックして複数選択する



ぅ侫.ぅ襦筌沺璽犬猫△琶歛犬靴織轡А璽世髻悖達遙鬘譽椒織鵑魏,靴覆ら』開くと、オプションが表示される サーフェスはセレクト、マップセッティングはIgnore(読み方がわかりません 意味は無視をする)を選択し、アクセプトをクリックする



上はデフォルトのマテリアル 下はKarlinとNATUにCynthiaのシェーダを当ててレンダリングしました 共にライトは同じです




私はこれで満足なのですが、本当はKarlinとNATUのテクスチャに合わせてシェーダを弄るべきです この場合、で親シェーダに適応させてしまえば、全てのマテリアルのシェーダに同じ設定が施されます 親シェーダを弄れば子シェーダにも反映されますので、一々マテリアル毎に設定しなくても良いので便利です ただし目や睫にも肌のシェーダがかかってしまうので、これらは個別にマテリアルを直す必要があります(MATポーズを当てなおすのもありですね)

間違いなく、D|S使いの方々にはこんなのは常識と思われます ただ、PoserあがりがD|Sを使うと、便利だと思える機能があるなあと言いたかっただけです また、別にD|Sと比較してPoserが駄目とか言ってませんから 一々面倒臭いけど念の為

ではでは

ネコテちゃん>チャンネコテ>チャンネコ>ちゃんこ

おまけ





ちゃんこ3、ちょっと外れだ!
ちゃんと鏡のような板に映しています 実はライトを後ろからも当てているから、鏡に映ったV4の尻もちゃんと見えるのですよう だははは

  1. 2012/04/04(水) 15:08:52|
  2. D|S|
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今更ながら、てめえの糞ブログを読み直してみたら凄え疑問が!
GenesisをLuxRenderでレンダリングしているんですけど、一体あれはどうやったんでしょうか?(・・・って、一体誰に訊いているのやら?)
当時、D|S4フリーは入れていた オブジェクトの書き出し>D|S3読み込み>LuxRenderDSだったのかなあ テクスチャのパスはそのまま通っていたのでしょうか
だとしたら、D|S4ではまだLuxRenderDSは使えませんけど、D|S4で作ったシーンを上記の手口で保存>D|S3で読み込めば、LuxRender出来るんじゃないかなあ、と

まあ、おそまきさんのSusu−Haraiもありますし

とうふさんのにあみいカスタムセットは、にあみいを持っていない私には使えない
だけど、ちんこは解凍出来たのでシェーダは使える
pwToonはD|S4Proに確か入っていた気が・・・
そんでもって、MNEさんのCBカスタムがあるので、これらを組み合わせればCBのイラスト調レンダリングが叶姉妹かもかも・・・

D|S4、日本では盛り上がっていませんのかねえ いや、私が知らないだけで実は盛り上がっているとか 盛り上がっているところがあったら、ぜひ教えてくださいませませ
ポーズをとらせたときの関節の歪みの補正ってのが、昔っからの悩みなのです エロ専門の私なのですが、M字開脚や四つんばいのレンダリングはしないのではなく出来ないのであります
でまあ、D|S4ProにはCCTなるフィギアのセットアップ機能が付いている、と
D|S4の服作り講座も殆ど見かけないし、フィギアのセットアップのやり方もですね
うーん・・・
kotozoneさんの解説によれば、Genesis骨を仕込むのは容易な感じがします パーツ名がGenesisと同じである事、Genesisと同等のオブジェクトの大きさなら可能なのではないでしょうか
つまりセットアップするオブジェクトがあれば良いわけで、Genesisiの体型に近づけたTY2やMiki2のオブジェクトをGenesisとしてCCTでセットアップ出来るんじゃないかなあ、と
そんでもって、モーフも読み込めるらしい、と
そんでもって、服はAFTで変換する、と
そんでもって、ポーズをとらせたときの破綻はSMでクリック一発で修正、っと!

ふと思ったんですけど、P9のセットアップはど〜なってんでせうかねえ・・・

ではでは

春だから、とりあえずダッシュしとけ!

  1. 2012/04/02(月) 19:14:27|
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折角のV4JCMなので、露出度の高い服を着せてみました
た〜まにやりなれないことをすると、ポーズとらせたときの修正が面倒です



面倒臭いのが嫌いなんです それを何とか姑息な手で回避しようとします 基本がありませんから、無駄に試行錯誤の繰り返しですねえ

でも、プログラムってのは人が面倒なことをやらなくて済むべきものなんじゃないですか
D|S4、そろそろ入れますかあ

ふと思うんですけど、オートフィットツールでV4をGenesisの服として変換はできないんでしょうかねえ
それでMorph++が組み込めないのかな Genesisのモーフ買うお金がないんですよう(V4のテクスチャは使えるらしいですが)

私は終ぞ、Poserでは背景とフィギアがマッチしたレンダリングができませんでした フィギアにライトを合わせれば背景がしょぼしょぼに 背景にライトを合わせればフィギアが暗くなってしまいました

D|S3はLuxRenderDSが公開されたから使い出しました
LuxRenderは物理シュミレーションだから綺麗にレンダリングできるのですが、マテリアルは強制的に独自のものに変換されます だから、背景とフィギアに違和感が出ないのかな、などと思っています

だったら、Uberのライトセットやシェーダプリセットを買ったら、自動的にシーンをUberで統一してくれると楽なんだけどな・・・ LuxRenderDSみたいにさ

今は殆どLuxRenderは使ってません PCがやばいからです
でも、D|S3フリーにはUberが付いていますし、Susu-Haraiも面白くて良いですよう

ではでは

そぞろぞろぞろと啓蟄

  1. 2012/04/01(日) 19:36:02|
  2. D|S|
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まあ、人様の所であまりにくだまいてもなあ、と思い戻ってきました



さてさてはて、炉レンダリングにも飽きてきましたので、新たにシーンを構築中 全く上手くいっていませんが、こっからてめえが満足できるレンダリングになるかどうか

・・・って、感じですかねえ

ではでは

DTIブログって?

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