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MNE_for_ChibiBel in LuxRenderDSの一発目

  1. 2011/09/06(火) 11:52:47|
  2. LuxRender|
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MNEさんフテペンさんのSERA嬢のリアルカスタムを出され、PixivでCBのリアルカスタムも、などと図々しくもお伺いをお願い奉りましたるところ、

本当に作っていただけましたっ!!!

ひーっっっっっっっっ!!!!!! ありがたくっ!!!!!

LuxRenderでベタ塗りのフィギアのレンダリングは難しいのであります、私には

レンダリングにおいて、マテリアルとライトは表裏一体と言っておきながら、ライト命でマテリアルをおざなりにしてきた人間の屑DAD、CBに取り付かれた人間の屑DAD、LuxRenderDS馬鹿の人間の屑DADにとりましては、狂喜乱舞するシロモノなので御座います

話はちょっと離れますが、Pose2Luxの最新版を試そうとして、PoserのCBのRuntime=本チャン用Runtimeを久々に開けたところ、二重にビックラでした

P2Lの進化が相当凄そうでした
てめえのCBのRuntimeがぶっ壊れていました

てめえのCBのRuntimeがぶっ壊れたのは、以前P2LをP7Jで使いがたいが為に、P7Jに英語版SR3を当てると日本語版Poserが英語版に改変できるというのを試した結果でして
これを元に戻す際、誤ってTY2用のRuntimeも消失させております

へへへ アホですな、俺

MNEさんの娘さん達は、PMD形式(オブジェクトの差分形式)で配布されておられるので、D|SではMATポーズが使えないらしいです

ほぬほぬさんのV4JCMは、PoserでV4にMATポーズを適応させ、それをPoserライブラリに保存すれば、D|Sで使用可能です

となると、PoserでMNE_for_ChibiBelを作成してライブラリに保存すれば、D|Sで使用可能になるのであります

てなわけで、以下D|SにMNE_for_ChibiBelを持ち込む為のフィギア作り
ごちゃごちゃ書きますけ、実は慣れてしまえばどうってこたぁ、ありません

キモは、

。丕錚鵤紕鬟侫ギアの再セットアップを行うには、インバースキネマティクスを外してゼロフィギア そのオブジェクトを書き出し、読み込みなおして使えば良いです

■達造魯掘璽鵑貌匹濆まれたとき、頭部と腰部のモーフがCR2で適応されてしまうので、オブジェクトの書き出しの際には、パラメータを0にしておく必要があります

D|Sでは、PoserでのPMD形式のMATポーズの適応は出来ませんので、PoserでPMD形式を適応させたフィギアを作成し、それをライブラリに登録すれば、D|Sで使えるようになるのであります


では、実践っ!

/卦シーンにCBを読み込みます



▲侫ギア>インバースキネマティクス設定で、左脚と右脚のチェックを外します



ウィンドウ>パラメータ編集からジョイントエディタを開き、プレビューでCB/ボディを選択し、ゼロフィギアボタンをクリック



ぅ薀ぅ屮薀蠅離檗璽困ら、mne_INJをクリックして、CBに MNE_for_ChibiBel を適応させます



ィ達造瞭部を選択し、FaceのChibiBelのパラメータを0にします



Γ達造旅部を選択し、NoGenのパラメータを0にします



Д侫.ぅ襦篏颪出し>WabefrontOBJをクリック 範囲の書き出しはOKをクリック ユニバースのチェックを外して、全てのチェックを外し、ChibiBelにチェックを入れます



┰颪出しオプションは、ポリゴンにボディの名前を含むだけにチェックを入れ、OKをクリック RunTime>Geometories以下に、適当な名前を付けて、オブジェクトを保存します



Poserの新規シーンで、ファイル>読み込み>WabefrontOBJをクリック



┐琶歛犬靴織ブジェクトを読み込みます



読み込みオプションのチェックは全て外します



セットアップルームに移動し、読み込んだオブジェクトにCBを適応させます



ポーズルームに戻り、ライブラリのポーズから、CBのデフォルトマテリアルを適応させます
何故マテリアルの再適応が必要なのかというと、一旦オブジェクトとして書き出したものを再セットアップさせると、マテリアルの透明度や反射やバンプのマテリアルノードが欠落してしまうからであります
こういう場合、MATポーズがあるフィギアは、改造が簡単でありがたいです



CBにライブラリのポーズから、mneMATを適応させます



ライブラリ>フィギアに、適当なフィギア名をつけて保存します



このPoserのライブラリに登録した MNE_for_ChibiBel をD|Sで読み込めばいいわけです



MNE_for_ChibiBelは、私的にはかなり凄くて、やばいデータになりそうです
CBがLuxRenderでレンダリングできてしまう点とCBの炉体型+リアル系フィギアの頭部の組み合わせも可能になってしまいますから

恐ろしい方だ、MNEさんも・・・


ではでは


夢の競演!

  1. 2011/08/26(金) 10:04:08|
  2. LuxRender|
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まずは前回の投稿の大幅な修正から

その後、FREE 3D MODELSから色々ダウンロードしてみましたが、殆ど使えませんでした
特にジェット戦闘機、攻撃機はオブジェクトがマテリアル分けされていませんでした
また、LP640並みにオブジェクトが作り込まれており、マテリアル分けがしっかり為されているものも有りませんでした

最初にダウンロードしたのがLP640なのですが、これは単純にファイル名から直接ダウンロード出来たからに過ぎません
有料アップローダへの登録や、そこからの無料ダウンロードの為の通信帯の制限が嫌だったからです

つまり、最初に引いたLP640が大当たりだっただけで、他は全てスカの可能性が高いです

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MNEさんの娘さんとてめえの腐れキャラの夢の競演

てめえのムキムキ眼鏡にも、MNEさんの娘さんのマテリアルを当てて、双方を統一してみました
どちらもベースは、ほぬほぬさんのV4JCMです

うーん・・・
MNEさんの娘さんの方は、相当腕のスケールを落としているのですが、手の大きも要修正でしたねえ




MNEさんの娘さんは差分ファイル形式で公開されておられますので、V4Morph++は不要です

売ってるものでは、まにほにさんのカスタムフィギアは、頭部だけはMorph++は不要だったはずですかね?

てめえの糞キャラなんざ、誰も欲しいとは思われませんでしょうが
一応、Pixivでマイピク限定でてめえのCBのキャラは全部出してみたのですが、全くといっていいほど使ってもらえなかったので、それはわかります

人様のキャラは試させてもらいたいなあ、と思う所存
だったら、てめえの糞キャラを差分形式で出してみて、人様のも欲しいんですけど、などとお願いしてみようかなあ、とか考えてみたりして

V4に限らず、ですね
Pixivの企画で出してみようかな

差分ファイルの作り方かあ・・・

趣味ですから
金も無いし、ネットでデータも買えませんから
やりたい事はあんまり無いのですが、やれる事は結構有りまして
お金をかけずに出来る事には、挑戦してみるのも面白いわけです へへへへ

ではでは

追記
MNEさんの娘さんと並行して、とうふさんの朝霧嬢にも挑戦しているのですが難しいです
マテ情報、何卒・・・

奇跡の乳は?

  1. 2011/08/24(水) 22:51:29|
  2. LuxRender|
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MNEさんから、MNEさんの娘さんをD|Sで使うにはInjectRPMを使えばいいと教えていただいきました
が、InjectRPMは完璧ではなく、実はMNEさんのFBMの読み込みには失敗しています

ここではっきり書いておきますが、私が一々書き連ねるべくもなく当たり前の事なのですが、これはMNEさんのせいではないし、InjectRPMのせいにしているわけでは有りません

それは、他の有り難い無料の公開データについても同じです

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ほぬほぬさんのV4JCMをベースに、MNEさんの娘さんをInjectRPMを介してキャラを作ったとです
ヒロシです、ヒロシです、ヒロシです・・・

何故か腕が物凄く太くなってしまうので、Morph++を当てて細くしました

また、おっぱいもMorph++で増量しました
このおっぱいはPixivでは割りと好評でして、自分といたしましても人様が公開してくださっているキャラで褒めていただける事は、殊更嬉しい限りであります(デイリーランキングは初めてです)

とはいえこのおっぱいは、上記の通り偶然の産物だったりするのでありまする

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FREE 3D MODELS というサイトを見つけました
3dsMAXの販売サイトのサンプルの配布、もしくは有料アップローダとの提携による収益を狙っている感じなのですが、ただでもらえる物ははもらっておきましょう

ここのデータの有り難い所は、マテリアル分けされたOBJとテクスチャとマテリアルファイルも同梱されているという点です

マテリアル分けされたOBJとテクスチャとマテリアルファイルが同梱されていれば、大抵の3DCGソフト(モデリング+内臓レンダラ有りの統合型、PoserとD|Sのようにモデリングが出来ない特殊型、レンダラ)で読み込めますから

今回の車のオブジェクトは、

。|Sで読み込む際、大きさは10000パーセント
読み込んだら、オブジェクトを−90度x回転させる
y移動は52で、デフォルトの平地にマッチする

という感じでしょうか

マテリアルはLuxRenderDSにお任せ、という事で

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D|SとLuxRenderDSとIBLの関係が面白いです

車をリアルにレンダリングするのって、車のボディに写り込んだ背景ではないかと思います
で、LuxRenderのIBLを使う事にしました

とうふさんのLuxRenderDSでIBLライトを追加し、そこにIBL用イメージを読み込みます

D|Sのライトの位置はカメラアングルで決めるのですが、ここでLuxRenderDSで作ったIBLを選択すると、IBL用テクスチャがグルグル回転させられます

つまり、

。稗贈麺僖ぅ瓠璽犬鮓気砲靴晋源の位置
■稗贈麺僖ぅ瓠璽犬鮓気砲靴織ブジェクトへの反射イメージ=写り込み

が、D|S+LuxRenderDSでは、調整可能になってしまうわけなんですね



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当分、車のレンダリングではネタに困る必要は無いかな、という事で

ではではっ!!

最近、自分では何の努力もしていない人間の屑がやっていた事のメモ

  1. 2011/08/19(金) 14:06:00|
  2. LuxRender|
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その1
MNEさんの娘さん達をD|Sで使えないのですが、と図々しくもお尋ねしたところ、D|S用プラグイン(?)のInjectRPMというものを教えていただき、使えるようになりました
また、情報の公開を御許可いただきました
ありがとうございます

日本人のV4の無料のカスタムフィギアは一通り集めているのですが、人様のお嬢さんは製作者さんのようには上手くレンダリング出来ないのが、私の悩みの一つだったりします

その2
ほぬほぬさんがV4JCMという、V4の関節を補正するJCMを出されました(Pixiv内、コメント欄にアップロード先があります これを出しちゃっても良かったのでしょうか?)
V4JCMは、とうふさんのV4EliteUtopian用補正JCMを改造したものであります
一応、Poser専用なのですが、JCMを適応させたV4をPoserのライブラリに登録しておけば、それをD|Sで読み込んで使うことが出来ます
ほぬほぬさんにも、この糞ブログで紹介しても良いと御許可いただけました
ありがとうございます

上のPixivで、ほぬほぬさんが何かJCMに関して凄い事を書かれておられます



MNEさんがブログでPose2Lux講座が始まっています
Pixivでのコメント欄では、Pose2Luxでのスカイドームのセッティングについて述べられています 要注目です

その3
LuxRenderDS掲示板に恐る恐るスレッドを立ててみました(あそこは名うてのD|S使いさんばっかだし 私はD|Sド初心者ですから、まじで一週間位タイトルとか、書こうか止めようか悩みましたよ)
とうふさんとほーくさんのおかげで、私のLuxRenderDSの使い方が見えてたようなきがします
以下に書く事は、完全にLuxRenderDS掲示板の受け売りですっ!!

.薀ぅ箸龍弱は、LuxRenderDSで個別にGainで設定すべき
▲┘潺奪燭慮量はSunライトに比べ極端に弱いので、併用する場合は最低10000位はGainを上げないと駄目なようです
LuxRenderで調整すべきは、LinearでのISOとシャッタースピードとF値
 私は自動設定ボタンを押して、その後手動でF値を変えるのが簡単で良いです

という感じです

ではでは

お茶、濁すっ! パート2

  1. 2011/08/16(火) 20:08:56|
  2. LuxRender|
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久々に友達と連れ立って秋葉にいってきました
自分の買い物に友達が同行するのは初めてですね

LuxRender用に組んだ1156版i3マシン、メモリDDR3の2GBx2が8000円位のときに2組買いました
相性と思しき問題で、メモリ1枚でしかWindows7がインストールできず、その後放置していました

金が無いので、上の放置マシンにi5−750の中古+DDR3の4GBx2を2組購入しようかと思っていたのですが、今時メモリの相性はメモリに問題があるとは考えにくく、マザーが駄目なんじゃないかとアドバイスを受けました

マザー変えるなら、i5−2600Kかフェノム僑6かなあ、とも考えておりました

まずは、ツクモexの最上階でつくもたんとらびたんを拝顔し、階下のAMDコーナーへ
MSIとGIGAの870マザーが6000円と安いです
何気に、MSIに女の子のマスコットキャラが出来ていました それと、TZONEがGIGAから打ち切られてから(?)、久々にギガバイ子ちゃんをみました(新しく変わっていましたが)

そこから北側に向かって、ZOAへいって、FreeTいって、旧TZONEのドスパラいって

そういや、アークいってないなと気が付いてアークに引き戻って
ここで、メモリ買うなら大抵自分はアーク という友人お勧めのアークでDDR3の4GBx2メモリ2組、期間限定3500円x2を購入

後から気が付いたのですが、次のfaithの存在をすっかり忘れていましたね

最初のツクモexに戻り、フェノム僑6の1090Tとmsiの870マザーを購入しました

買ったものを友人に報告したところ、6コア買っちゃったの? などと、言いやがりまして
私は安っい4コア、フェノム僑6の半額のアスロン僑4でも良かったのですが、最初にツクモexにいった時から、6コアを勧めていたのはアンタだろうがっ!!

因みのこいつ、前はi7−940+GTX295 今はi7−2600K+3画面でゲームをしたいが為のGTX580x2という男でございます(Z68なんて、何で安物チップセットにしたのかなあ 私は安物専門です!)

実費3万円です まあ、こんなものかなあ、と
CPUに関しては、i5−2600Kとフェノム僑6は相当迷っていたところですが、マザーの安さが決めてだったですかね
ツクモex以外では、ソケットAM3マザーの在庫が殆ど無かったです 大体FM1でした
ブルドーザー待ちなんですかね

まあ、買っちゃえば後は組むだけですから、結構すっきりしました
当初の予算5万円に戻し、GTX560買っちゃおうかなあ・・・

でも、本当に組むのか、俺?
ソケット939ピンのアスロン64x2の時も、ペンティアムMの時も、マザーとCPUとメモリ買ったけど結局放置でしたし・・・

結局またまた、AMDですよう(インテルCPUは使ったことが無いです、を更新中!)


MNEさんによれば、無限光はオブジェクトを透過してLuxRenderでもレンダリングできるらしいです
LuxRenderのSunとSkyライトは、オブジェクトを透過できないのは、スカイドームで確認済みのはずです 私的には
となると、

疑問
LuxRenderでは、ライトの種類により、オブジェクトを透過できるものと出来ないものがあるのでしょうか(ポイントライトも透過できない臭いです)

疑問
LuxRenderはシュミレーション系レンダラですから、オブジェクトを透過できるライトの場合、間接光(オブジェクトに反射した光)が発生しないのではないでしょうか


さて、スカイドームに青空の写真を貼り付けたとき、抜けるような青い空と眩しい位真っ白な雲のレンダリングが出来ず、それに対してアドバイスをいただけました

スカイドームのマテリアルはNull+エミッタ化 Gainを500000 更にライトガンマをLuxRenderDSデフォルトの1から2.2にしてみました
また、ライトガンマはそれ以外の数値も試してみましたが、上手くいきませんでした

これはですね、多分スカイドームの大きさも関係しているようでして、自分で調整を行うしかないようなのであります

うーん、最悪自分の好みの空のテクスチャを、レンダリング結果に直接貼り付けても良いかな、と思っております


さてさて、IESの実験

LuxRenderDSではポイントライトにIESの設定項目があったのですが、オブジェクトにもありました
オブジェクトをエミッタ化した方ものは影がぼけて室内照明に近く、それにIESのプロファイルを適応させた方が自然に見えるかなと思っていました それが前回のやつ
今回天井を見上げたら、エミッタ化した球状オブジェクトが見えてしまったので却下

ポイントライトにIESプロファイルを適応させたのがこれ
影がぼけていなくて、白熱電球のようなレンダリングが悲しいです 一応、蛍光灯の室内照明を目指しているのですが



ここで疑問
IESはLuxRenderDSでは、どう使えばいいのでしょうか

基本が無い奴は、どこまでいっても人頼りだなあ はあーあ・・・


最後に
今回は誰に対してお茶を濁したいと考えているかというと、レンダリングを全然あげてくれなくて、私がつまらないとメッセージを送って怒らせたあのTY2マスターへです
結局、てめえがレンダリングをPixivにあげていないという現状を、誤魔化したかったりします(<−死んじまえっ!!)

ではではっ!

閑話休題

  1. 2011/08/15(月) 19:42:32|
  2. LuxRender|
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某掲示板で私が立てたスレッドに書き込みしていただけた方々は、皆さんKernelはLinearでした
ライトの種類によって、Kernelを変えた方が調整しやすいのではないかと目論んだのですが、それはあっさり破棄です
私もLinearで決め打ちで、F値で調整する事に決めました

私は空の色が鮮やかに出なかったので諦めかけていたのですが、更にアドバイスいただけました
ありがとうございます

ネットカフェしか繋がる手段がないものですから、帰ってから試させていただき、結果は次でご報告させてください

エミッタの光量はSunに比べればはるかに小さいこと
基本的には、ライトはLuxRenderDSで行った方が良い、とアドバイスいただきました

これらを踏まえ、前にレンダリングしたものをエミッタのみにしたのがこれ
板状のオブジェクトをエミッタ化し、LuxRendertDSでGainを1000に エミッタ以外のライトはありません 間接光が全く無いのですから、その分くっきりレンダリングできて、私は結構好みです
レンダリングも凄い速いです



室内レンダリングするとき、エミッタを照明代わりに出来ないかなと思って試したのがこれ
球状のオブジェクトをエミッタ化して、天井に配してあります
正面から板状のエミッタを加えた方がいいかもしれません



天井にポイントライトを一個置いたのがこれ



上のポイントライトにIESプロファイルを適応させたのがこれ
うーん、蛍光灯のIESは一体どれじゃあああああああっ!



凄いテクニックを拝ませていただいたり、こんなヘタレが話に参加させて頂き、久々にすっきりした!

ではではっ!







いい加減

  1. 2011/08/13(土) 19:21:30|
  2. LuxRender|
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  4. コメント:2
テストレンダにも飽きてきましたよう

しかああああしっ!
私のPCでは、V4二体に髪を一個追加しただけで終わりなのであります
髪を二つにするとアウト

てなわけで、来るべきPCのパワーアップに備えて、まだまだ我慢と修行は続くのであります

まあ、物理的にできないと、逆にネタは沈殿してぐらぐらと煮えたぎってくる性分なものですから、今後にこうご期待っ!

!!!!!

誰も期待しとりゃーせいへんっって!!
はい、ごもっとも!

スカイドームのマテリアル設定 これだけでは、スカイドームがレンダリングされません



LuxRenderでSkyとスカイドームのGain調整 やっぱ、だめ



LuxRenderDSでスカイドームのGainを10万に



100万にしたら、影が無くなっちゃった・・・



やっとこさ、D|Sでスカイドームが組めました
うーん、思ったとおりの感じにレンダリングができません
某掲示板で質問しまくりです ああ、D|S初心者は肩身が狭い・・・

結果が出たらご報告
出なけりゃ、それまでってことで

ではでは

これであっているのだろうか

  1. 2011/08/09(火) 19:06:57|
  2. LuxRender|
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私はライト別にこんな感じでレンダリングをしているのですが、みなさんはどんな感じなのでしょうか

赤枠は決め打ちで、青枠で調整しています

Sun
D|S3で新たな無限光を作成するとき、名前をSunにする
LuxRenderは大体デフォルトのまま



IBL
non−Linearでないと調整できないような気が・・・



H張薀ぅ函Sun
D|S3で板状のオブジェクトを作り、それをLuxRenderDSでエミッタ化
Sunライトがないと暗くなりすぎ あると明るすぎるので、SkyとSunのGainをスライダで目一杯下げて、板ライトのGainを1以下で調整



ぬ妓存
D|S3で新たに無限光をつくる
Linearでないと調整ができないくさい シャッタースピードとF値を目一杯上げて、青枠のところを10以下で調整



テストに用いたのは、D|S4のジェネシス
関節は凄いみたいですが、脚が前方90度以上曲がりませんでした
つまり、M字開脚は無理っ! ・・・チャンチャン!

ではでは

いつも以上にしょーもないアレ

  1. 2011/07/15(金) 20:42:06|
  2. LuxRender|
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は、Pixivで公開しております Pixivで公開しているのにはワケがありますが、突っ込まないように(・・・いやまあ、大した理由ではありませんけどね つか、そんな奴ぁ誰も居ねえって!)



LuxRender用にCBのマテを作る必要がありますが、その前にてめえのろりたまをD|Sで作り直さにゃいかんです 面倒っち・・・

ではでは

これが本当のIBL

  1. 2011/07/10(日) 01:07:48|
  2. LuxRender|
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オブジェクトに対して、イメージを元に適切なライティングを行えるのがIBL
だから、このようにIBL用イメージを背景画として使い違和感が出ないレンダリング

・・・だと、思う
考えてみたら、まともなIBLって使ったことがなかったです・・・

sIBL Archiveで入手したフリーの素材 解凍するといくつかの画像ファイルが出てきます
ものによってはこのように勝手に、LuxRenderでは背景としてレンダリングに反映されます



げへへへへ
ライトに悩まなくて済んだら、よりエロレンダリングの量産が出来ると思っていたのですが?
64ビットOSが使えないハードの貧弱さから、自由度がこんなに低いとはっ!

てめえの現状を鑑みると、LuxRenderDSでこんな事が出来ますよ的な発言が続いていて、結構相当自分でも厭ですねえ
全く持って面白くないし、そういう自分がどうにもこうにも我慢できなくなってきました

ではでは

未だ、発見できず

  1. 2011/07/03(日) 23:35:18|
  2. LuxRender|
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ムキムキボーボーボインボインも好きなんですよ、私ゃ!

V4エリートのプリセット(PoserでいうところのMATポーズ?)がっ?
何べんもとうふさんに質問しても場所がわからないので、質問はもう止めますばい・・・

今のD|S3フリーには、V4と髪とビキニ あと、Uberシェーダーとライトのセット、V4エリートLunaRRという肌マテのプリセット 更にV4エリートモーフが入っています
ただなら、これだけでも結構お徳かも・・・(後はMorphes++を買えばいい?)

kotozoneさんの活・操・解を拝見していると、D|Sで肌のシェーダー(Poserでいうところのマテリアルノード?)使う場合は、UberシェーダーやV4エリートのHSSというプリセットに、好みの肌テクスチャを貼り付けるのがベストのようであります

とうふさんはデフォルトのシェーダーでも凄いセッティングを出していますし、ライティングも凄いですから
Realityを使っていなくても、その作品は物凄すぎです

Dazのコンテンツ(広義は3Dデータ 狭義では、Poserでいうところのライブラリ?)のインストールは実行形式なので、何がどこにインストールされるのか全くわからないです
ReadMeやインストールしたときに表示されるhtmlをよく読まなければいけないのかな?

せっかく、とうふさんが肌マテのセッティングを公開してくれているのに、私のPCにはどこをどう探しても、てめえで入れたV4エリートのプリセットが見つからないのです
ま、しゃーないですわいな 諦めます・・・

話は変わりますが
私のPCにはDAZの実行形式のフィギアは、Poserのディレクトリにはインストールできません
対応策として、適当なフォルダに右クリックからテキストファイルを作り、それをPoser7.exeと改名して、そのフォルダにインストールしています
そのフォルダを外部RuntimeとしてPoserのライブラリに追加して、PoserでDAZの第4世代フィギアを使っているのであります

D|S3フリーには、DAZの第4世代フィギアは問題なくインストールできます
デフォルトではCドライブのドキュメントアンドセッティングのマイドキュメント以下の DAZ 3DStudio3>content のRuntimeにインストールされています
Runtime以下には、Poser同様、ライブラリとジオメトリとテクスチャのフォルダがちゃんとありました
試しにPoserで、このRuntimeを外部ランタイムとして設定したところ、ちゃんと認識されました

恐らく、DAZの実行形式でインストールされるデータは相対パスになっているはずなので、このRuntimeをPoserのRuntimeにコピーしても、PoserのRuntimeにインストールできなかったDAZの第4世代フィギアは使えるようになると思います

LuxRenderは、なかなかはかどりません!
ふっ・・・
LuxRenderは、テクスチャの改造も含めてマテリアルをいじれる人向けだと思うんですけどね
Poser専用のデータは、そのままではD|Sでは使えないので、恐らくD|S使いの方々はマテリアルを再セッティングしていて、それが普通なんだろうなあ、と思いました



レンダリングにキレが出ねええええええっ! 輪郭がぼけている感じが気に入らねっ!
LuxRenderはレンダリング中にポストワークが出来ますが、私の望みとはちょっと違う
太陽光の感じが秋の午後、夕暮れ前的な感じにしかならない 何でかなあ

V4の室内レズシーンをやりたかったんですけど、V4二体は無理でした
暑いです LuxRenderがデータを読み込み中にCPUクーラー全開になります
帰宅して座っただけで汗が吹き出る通気の悪いほったて小屋ですから
環境極悪、ハードはしょぼしょぼ
64ビットOS用にメモリを死ぬほど積みたいなら、安価なDDR3しかないから、DDR2以前のプラットフォームじゃ俺には無理ですね
一体、いつになったら室内レンダリングに挑めるのか 部屋のデータの入手も含めてですねえ

D|SはPoserより使いやすいです バーチャルフォトスタジオは伊達ではありませんね
とはいえ、CB用にD|Sでのセッティングを出せそうにありませんので、Poserを止める気もありませんけどね

ではでは

D|Sを使ってみて思ったこと

  1. 2011/06/21(火) 23:24:08|
  2. LuxRender|
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Poserのフィギアやプロップが使える、というだけでは、D|SはPoser互換とは言い難いと私は思いました

Poser独自のマテリアルノード(環境マッピングっていうのかな)は当然D|Sにはありません
よって、擬似的な金属の反射や光沢などは当然再現できません
PoserのデータをD|Sで読み込んだ時点で、マテリアルの再セッティングが必要になりますね

D|Sでレンダリングされた作品を、D|Sを使ったことがない私は何気なく見ていましたが、実は作品としてレンダリングできるまでの手間は、フィギアやプロップを単純にPoserで使ったものの比ではなかったんですねえ

といって、Poserを使った凄い人様の作品は。やはり手間をかけてマテリアルを調整されていますけど

何が言いたいのかというと、D|SをPoserの外部レンダラと認識しなおせば、それは大変よく出来た外部レンダラということです
普通、レンダラにはウィンドウもなければ、セッティングはテキスト形式で記述するものだと思っていますから

まあ、自分ではD|Sを楽しんでます
PoserのデータをD|Sに読み込んだ時点でマテリアルは失われているわけですが、どの道LuxRender用にマテリアルを適応させ直さなければいけないわけですし

やってみなけりゃ何も始まりませんし、やり続けていかなければ経験は詰めませんし

私はPoserでは目指すレンダリングは出来ませんでした
私が同じD|SやLuxRenderを使ったところで、凄い作品を出している方々並みのレンダリングが出来るとも思っていませんが
それはPoserも同じこと

でも、止めない



そんな感じです へへへ

ではでは

とうふさんのLuxRender

  1. 2011/06/20(月) 13:28:52|
  2. LuxRender|
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Pose2Luxで出力してLuxRenderでレンダリングは出来るのに、LuxRenderDSではLuxRenderの読み込み途中で止まってしまうシーンファイルがありまして、これをどうしてもレンダリングしたくて、LuxRendeDSで色々試してみたり、マテリアルをちゃんと書き出せるP7Jの英語化を何度もやり直してみたりしていました

何でもかんでも訊けばいいってのも何なので止めておいたのですが、どうにもこうにも上手くいかないので、LuxRenderDSのBBSで質問させていただきました

とうふさんから、あっさり解決策を教えていただけてしまいました

魔法の呪文のようだ! しかも二つも!

これらは、オブジェクトの頂点データのメモリへの展開の仕方を変えられるものなのでしょうか?
つまりこのオプションを使えば、32ビットOSでも安定してLuxRenderが使えてしまうのでしょうか?
このオプションは、最新のLuxRenderDSでは装備して下さったそうです(現在、更にバージョンはあがっています

更に、Poserで作ったシーン(pz3)をD|Sで「インポート」しても、LuxRenderDSで出力したファイルは、LuxRenderでレンダリングできるようになりました

とうふさん、ありがとうございます

D|Sの使い方も試していました
やはり、Poserに比べると軽いのと使いやすいと感じました V4の消去なんか一瞬です また、グラボが貧弱でもPoserほど動作が鈍くなったりしません コンテンツ(でいいのかな? Poserでいうところのライブラリ)は見やすいですし
別にD|Sを褒め称えているわけではありませんが、Poserで普段感じていることほどの使いにくさはありません
一番良かったのは、プレビューカメラ(?)でアンドゥを行うと、カメラの動きは無視してくれるってところですかねえ

LuxRenderは、Poserから見れば外部レンダラですから、Poserが持っているマテリアル(雲とか球状マッピング)は当然使えません
考えてみれば当然なのですが、D|SだってPoserから見れば外部レンダラなわけで、マテリアルが100%読み込めるわけではない、ということにやっと気がつきました

どひーっ しゅきさんのバイクは金属マテリアルの塊ですよう!
こういう場合、D|S使いの方々はマテリアルの修正を一つ一つ手探りで行っているのでしょうか
というか、V4のマテリアルなんかも、ちゃんとなっているのか疑問です

でまあ、TY2のRuntimeを失い、シーンファイルも読み込めなくなりましたが、あんまり悔しくないのは、もうD|Sに移っちゃってもいいかなと思っているからです



ハンドル周りのマテリアルをミスりました・・・ まあ、それだけじゃないですけどね V4もやらないと駄目くさいです

お楽しみは、まだまだ続く!!

ではではっ!

Pose2Lux始末記

  1. 2011/06/20(月) 13:26:59|
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P8Jの英語化を、とうふさんのブログへのコメントで書かれた方がおられました 私はP7Jですが、やってみました

Poserのインターフェイスは完全に英語化されませんでしたが、中身は英語化されているようです
勝手に日本語化されるマテリアル名も英語でした これで、P7JでもPose2Lux経由でLuxRenderが使えるようになります
ただし、ライブラリに日本語で登録したものは文字化けします 下手するとパスが通らないかもしれません
あくまで、自己責任で行うべきです

私はCドライブとは別にP7Jをインストールして、それを英語化してみました
Poserは違う場所にインストールしても、設定ファイルは同じものを参照します また、後からインストールした方を優先にします
不都合が出るし(日本語版SR3と英語版SR3はバージョンが違うので、起動するたびにエラー表示が出ます)、削除が面倒なのはわかっていました

案の定、後からインストールしたPoserを削除しても、Poserを起動するたびに不愉快なエラー表示が残りました

LuxRenderDSで出力してLuxRenderで読み込めないシーンファイルがありました このファイルは、Pose2Luxで出力すると、LuxRenderで読み込めます

正直、この時点ではPose2LuxとLuxRenderDSの併用を迷っていました

P7Jの英語化、異なるディレクトリへのPoserのアンインストール、クリーンインストールとRuntimeの再構築を何度か繰り返しているうちに、誤ってTY2専用のRuntimeを削除してしまいました
自前のオブジェクトとかテクスチャがありましたから、シーンファイルの読み込みは、もう無理ですね
まあ、残念です

ではでは

何でなのでしょうか?

  1. 2011/06/18(土) 19:47:59|
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私の環境は32ビットWindwsXP、LuxRenderはv0.8の32ビットSSE2NoOpenCL版です

V4 髪 ジャケット スカート ブーツ バイク 背景プロップ

の組み合わせで作ったシーンは、Pose2LuxではLuxRenderでレンダリングできますが、LuxRenderDSではレンダリングできませんでした

このPoserで作ったシーンを、D|Sでインポートしているから駄目なのかと思い、D|Sで同様のシーンを組みなおしてみましたが、やはりレンダリングできませんでした
V4 髪 ジャケット スカート ブーツ バイク X
V4 髪(ジャケット スカート ブーツ バイクは非表示) X

新規シーンで、
V4 髪 はOK

これに、上記のフィギアをどれか一つ加えると駄目でした
V4 髪 ジャケット X
V4 髪                バイク X
V4 髪            ブーツ X

LuxRenderv0.8NoOpenCLSSE1とSSE2はこんな感じ



LuxRenderv0.71SSE1とSSE2はこんな感じで止まりました



ではでは

楽しいですよ

  1. 2011/06/14(火) 11:10:41|
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やりたかった事が出来るようになるのは



建物のマテリアルをglassyからmatteに変えたら、ボケた感じがなくなってしまいました
光が建物に反射して、うまい具合にV4を照らしていたんだと思います
実際の写真撮影のように、レフ板を用意したほうがいいかもしれませんねえ

とうふさんのLuxRenderDSがアップデートされています

LuxRenderDS掲示板、楽しみです

ではでは

誰もが忘れた頃にやってくる、あの男

  1. 2011/06/13(月) 20:37:24|
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ダイヤモンド並みの硬度を持つ再改造強化ちんこを股間にぶら下げた奴の名は・・・・ 正義の変態改造人間・さ〜い〜も〜ん〜っ!!



やっとこさ、DSでシーンが組めるようになりました

こーゆーくだらないレンダリングに、最新の技術を使ってもいいものでしょうか
いやまあ、駄目って言われても止めませんけどね

へへへ

ではでは

とうふさんLuxRenderDS

  1. 2011/06/12(日) 17:30:46|
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とうふさんがLuxRender用のエクスポーター、LuxRenderDSを公開されました!!

DSのLuxRender用エクスポーターといえばRealityですが、とうふさんはRealityの欠陥や実装不足をブログで書かれておられましたので、Realityを超えるものになっていると思います(多分、LuxBlendも使っておられる)

(MaxWhite)


Poserでシーンを作り、Pose2Luxで出力

(Linear)


Poserでシーンを作り、それをDSにインポートして、LuxRenderDSで出力

(Aoto Linear)


LuxRenderが起動すると、non−Linearでレンダリングが始まりました
Linearに切り替えると、真っ白のまま変化が起きませんでした

建物の床が青みがかっていますが、これは元々このプロップのマテリアルが変だから上手く変換できなかった為と思われます
というのも、Pose2Luxで出力した方は、最初テクスチャが全然読み込めませんでした Pose2LuxでマテリアルをBasic/Smooth glossyからBasic/matteに変更したところ、テクスチャが読み込めるようになりましたから

Pose2Luxで出力させたものより、とうふさんのLuxRenderDS(恐らく、豆腐さんのセッティング込み)で出力された方が、私は綺麗に見えます


LuxRenderは64ビットOSで使うべきです 32ビットOSでも使えますけど、細かいオブジェクトが多かったり、馬鹿でっかいテクスチャが使われていたりすると、間違いなくエラーが出ますねえ
シーンを作るのは32ビットアプリであるPoser7、8やDS3フリーでも可能です
64ビット版ウィンドウズ7+DS3フリー+とうふさんのLuxRenderDS+LuxRenderという組み合わせが、安価でベストかなあ、と

これは運命の分かれ道なのか

Poser使っていますから、使い方のわからないDSに移行するのは抵抗はあります
しかし、とうふさんのLuxRenderDSは大いに魅力的です また、DSならとうふさんのスクリプトもつかえますし

私の場合、使い勝手以外にも結構困った問題が起きています
DSにPoserのRuntimeを追加したのですが、

私の第4世代Dazフィギア専用のRuntimeの中身が全く表示されないっ!


1枚目のレンダリングは、DS3フリーに用意されているV4でレンダリングしました
まあ、新たにインストールすればいいんでしょうけどね


最後になりましたが

とうふさん
こんな凄いものを作っていただき、本当にありがとうございます
LuxRenderの本拠地で、DSのLuxRenderプラグインにとうふさんのLuxRenderDSが並ぶのはすぐの事でしょうっ!!

ではではっ!!

32ビットWindowsXPでLuxRenderを使った感想

  1. 2011/06/11(土) 15:10:55|
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LuxRenderはシーン内の全てのテクスチャをメモリ上に展開してから、レンダリングを始めるようです

馬鹿でっかいエリートのテクスチャを持つV4だと、1体+背景用プロップでもエラーでレンダリングできませんでした

メインメモリ上に展開できなかった場合、HDDのスワップファイルにシーンデータは展開されます
スワップは、Poserで馬鹿でっかいシーンをレンダリングしているときほどHDDは激しく唸ることはありません、ずっと、緩やかに軽めにスワップしているようです が、・・・

暑い日に、出勤前にLuxRenderでレンダリングを開始しました(朝は涼しかったです)
帰宅したら、ちゃんとレンダリングは継続されていました
ところが、LuxRenderを終了させ、Poserで再度設定を変えてレンダリングしようとしたところエラーになりました
アプリケーションの終了が正常に為されていないのかな、と思い、ウィンドウズを再起動させたところ、HDDエラーとなり、ウィンドウズが起動が出来なくなりました

原因は、HDDの熱暴走でした バックアップを取っていないので、まじで焦りました!

32ビットWindowsでLuxRenderを使うと、激しくはないけどじわじわと、HDDに大きな負担がかかります
LuxRenderはlxsファイルがあればレンダリングが出来ると思います 64ビット版LinuxでもOK?
メインメモリを大量に積んだ64ビット版OSでレンダリングした方が無難だと思いました

ではでは

Pose2Luxで遊ぶ

  1. 2011/06/11(土) 14:35:44|
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おサルさんがLuxRenderを投入し、とうふさんとのコメントのやり取りをこっそり見て、これなら俺にも何とかなるんじゃね? と思って、Pose2LuxとLuxRenderに手を出してみたのですが・・・

まあ、はっきり言ってLuxRenderが日本語に対応していないので、その対策+32ビット版ウィンドウズXPでも、何とかエラーを起こさせずにレンダリングさせる為のV4のマテリアルの修正に明け暮れていました

よって、LuxRenderで納得できるレンダリングすらで来ていない状態なのです
が、おサルだんととうふさんには、パクっちゃってもいいってご許可を頂いていますので、簡単にPose2Luxの使い方など

おサルさん、とうふさん ありがとうございます 御期待にはそえそうにはありませんが、ご容赦ください


用意するもの
Poser6以上
Pose2Lux
LuxRender

私の環境
Poser7J
32ビット版日本語ウィンドウズXP
グラボはGeForce7600GT

LuxRenderはOSとグラフィックカードにあわせて用意します
私の場合、v0.81の32ビットウィンドウズ用のNoOpenCL版です

最初にお断りしておきますが、

Pose2Luxは英語版Poserで使え!

です でないと、とてつもない時間を無駄に使うことになります


。丕錚鵤紕鬚妊掘璽鵑鮑遒蠅泙后粉に作ってあるシーンを読み込みます)
 単純に、ライブラリからV4を読み込みました
 Poser上で、ライト(無限光x3)とレンダリングサイズは設定しておきます



▲侫.ぅ襦筍丕thonスクリプトの実行で、適当なディレクトリに解凍しておいた pose2lux.pyc を実行します



Pose2Luxが起動します



ぃ唯瓧遙紕鬘蕋瓧譯鵑鬟リック>Analyse sceneをクリック



ィ腺to assign materialsをクリック PoserのマテリアルがLuxRender向けに修正されます



Γ釘portをクリック>Selectをクリック>適当なディレクトリに適当な名前を付けてlxsファイルを作成する準備をします



В釘悖丕錬劭 TO LUXをクリックすると、lxsファイルの書き出しが始まります>Yay!メッセージが出ると変換終了ですので、OKをクリックします



┌味xRenderを起動します この時、Pose2LuxもPoserも閉じてしまっていて構いません
 Fire>Openで、Pose2Luxで作成したlxsファイルを開くと読み込みが始まり、その後勝手にレンダリングが始まります



おおっ! 恐怖の電飾人間V4号! という感じで、V4が発光してしまっています



Poserのマテリアルで環境値が1のマテリアルは、Pose2LuxではEmitterという光源のオブジェクトに指定されてしまいます



Emitterを解除するには、
A:Poserで環境値が1のマテリアルを全て環境値0にする
B:Pose2LuxでEmittersに指定されているマテリアルを、Ctrl+クリックで選択>矢印ボタンクリックで左側から右側に移動させます
 これを、Pose2Luxでlxsファイルで保存します



LuxRenderを再起動し、作り直したlxsファイルを読み込んでレンダリング 上手くいったようです




ここまでは、おサルさんととうふさんのコメントのやり取りの焼き直しです

御二方は英語版Poser8をお持ちなようです 私はP7Jです
P7Jではフィギアやオブジェクトがシーンに読み込まれたとき、『マテリアル名が勝手に日本語化されてしまいます』
Pose2Luxではそのままlxsファイルに書き出され、その日本語化されたマテリアルはLuxRenderでは読み込まれないのであります

その対処の為の、オブジェクトのマテリアル名変更+再フィギア化+マテリアルの再適応
これには、有料版メタセコイヤ+ほげほげさんの Yet Another OBJ Inpoter/Expoter プラグインを使っています

PoserでChristineHairを読み込み、Pose2Luxで出力して、LuxRenderでレンダリング 髪のマテリアルが全く適応されていません



PoserでChristineHairのマテリアルを見ると、「髪」と「頭皮」があります



ChristineHairをCR2Builderで開いてみると、マテリアル名はちゃんと英語になっています つまり、日本語版Poserでシーンに読み込むと、勝手に日本語化されることがわかります



娃丕錚鵤紕横味xでは、それが文字化けしています



隠譯sファリルをテキストエディタで開くと、髪(Hair)や頭皮(Scalp)、プレビュー(Preview)が日本語で記述されています



横達茖鬘蕋鵤遙蕋遑紕硲瓧蕋鬚離ブジェクトを書き出します



灰瓮織札灰ぅ笋法■截紕 Another OBJ形式で読み込みます



20)マテリアル名を変更します



21)ファイル>名前を付けて保存で、Yet Another OBJ形式で欧韮丕錚鵤紕鬚ら書き出したオブジェクトに上書きします



22)Poserでオブジェクトを読み込みます



23)セットアップルームに移動し、オブジェクトの元フィギアをWクリックしてフィギア化します




24)マテリアルを見てみると、メタセコイヤで変えたマテリアルが追加されています これらがオブジェクトに作用するマテリアルになり、元々あった「髪」や「頭皮」は単なるcr2での記述に過ぎません



25)「髪」と「頭皮」のマテリアルを、それぞれライブラリに保存します
  メタセコイヤで変更したマテリアルに、それぞれのマテリアルを適応させます
(マテリアルを適応させたら、ライブラリのマテリアルは削除するなり、上書きして一時保存用として使ってしまってもOKです)



26)LuxRenderでChristineHairのマテリアルがレンダリングされるようになりました




28)Poserで眼鏡を追加して、LuxRenderでレンダリングしてみます 眼鏡のレンズが透明になっていません ガラスなど透明度のみマテリアルは、Pose2Luxの全自動では上手く変換されないようです



29)Pose2Luxで眼鏡のレンズのマテリアルを、プリセットのglassに変更します(小道具の眼鏡のマテリアルは日本語化されないよう、メタセコイヤでマテリアル名を変えてあります)



30)眼鏡のレンズもレンダリングされるようになりました




これは私の勝手な推測なのですが、どうもPose2LuxはLixRenderでプリセットのマテリアルに、テクスチャ(透明度やバンプ用も含む)を上乗せしただけなのではないでしょうか
そもそも外部レンダラは、ソフト固有の環境マッピングは使えませんし

LuxBlendを使った記事を読みますと、LuxRenderではマテリアルの調整や複数のマテリアルの合成は出来るようです
Pose2Luxでは色とテクスチャの合成が自動的に為されているだけのようです
lxsファイルをテキストエディタで開いて改造すれば、マテリアルの調整や合成は可能でしょうが、そこまでやる根性は・・・ ないですねえ


とうふさんの超絶綺麗なレンダリングが自分でもやりたいなあ、とずっと思っていました
しかし、同じツールを使っても同じ事が出来るわけもありません(実力の差があり過ぎる!!!)
そこで、方向転換することにしました

あくまで私の場合、Poserでレンダリングすると、
.侫ギアに合わせたライトをセッティングすると、背景プロップが白飛びする
背景プロップに合わせたライトのセッティングをすると、シーン全体が暗くなる
というのを上手く解消できませんでした

また、
せっかく買ったキャラクタセットは、プロモーションのようなレンダリングにならない
ぅ侫ギアごとにライトのセッティングをしなければならない
というのもありました

これらは、リアルなオブジェクトとテクスチャがPoserで用意できれば、LuxRenderなら(Pose2Luxでマテリアルをいじれなくても)ライト一発で解決できるのではないかと思いました


・・・と、思った矢先、とんでもないものが! 続くっ!!


の前に、追記

LuxRenderWikiのマテリアルの説明を見ていたら、Pose2LuxのLUXRIBLARYの意味がなんとなく掴めたところをで書いておきます
なお、LuxRenderで用意されているマテリアルについては、LuxRenderWikiを見れば理解できると思います



ボタン(Auto assign materials)
 Pose2LuxでPoserのシーンを読み込んだら、まずクリックするのがこれ Poserのシーンに表示されているオブジェクトの全てのマテリアルを、LuxRenderのマテリアルに自動的に変換してくれます

ボタン◆複劭紕鵤紕 selected Materials)
左側のマテリアルを選んでこのボタンをクリックすると、そのマテリアルの中身が削除されます

ボタン 複腺陦陦譯 to selected Materials)
マテリアルを変更します
〆限Δ諒儿垢靴燭ぅ泪謄螢▲襪鯀択します
右側のBasicSelectの横のボタンをクリックし、Basic以外のカテゴリを選びます



カテゴリ内に用意されているマテリアルに表示が変わるので、好みのものを選択し、Apply to selected Materialsボタンをクリックするとマテリアルが変更できます



「好みのものって何?」 うーん、わかりません 多分これは、Pose2Luxで用意されたマテリアル臭いので、試してみないことには何とも言えません

ボタンぁ複咤紕 skin)
これもよくわかりません


ライトについてわかったこと

Poserのシーンで複数のライトを設置したとします これらのライトの強度は異なります
これをそのままPose2Luxで出力すると、LuxRenderでは複数の光源を持つ一つのライトと見なすようです
ただし、ライトの強度は引き継がれますから、LuxRenderでライトの強度を変えると、相対的に光源の強度が変わります
LuxRenderで複数のライトの強度を別個に調整したいならば、ライトはPose2Luxで別々のグループに所属させなければいけないようです

ライト1:強度50 ライト2:強度70 ライト3:強度100をPose2Luxでグループ分けしないで出力した場合、LuxRenderでのライトの強度の調整パラメータはdefaultグループ一つしかありません



Pose2Luxでg1というグループを作り、ライト2とライト3を入れます



LuxRenderのライトでは、default(ライト1)とg1(ライト2と3)に分けられます



ライトをignoreというグループに入れると、そのライトはLuxRenderでは読み込まれません つまり、ライトがオフになるのかな





先は長い・・・

  1. 2011/06/08(水) 22:24:42|
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しかも、果てしなく

LuxRenderで5分レンダリング



ではでは

そろそろ、ケリをつけましょう

  1. 2011/05/29(日) 19:59:34|
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やるまで死ねるか、LuxRenderの最終回

日本語版Poser7では、勝手に日本語化されてしまうマテリアル名がPose2Luxで文字化けして、そのマテリアルはLuxRenderでは読み込まれません

対処法として、lxsファイルをテキストエディタで開き、日本語化されたマテリアル名を英語に戻せば宜しいかと 面倒くさい!!

結論

Pose2Luxは英語版Poserで使うべし!



それでも、右側のV4の髪のテクスチャのパスが通らず 無念です

ではでは

・・・無念!

  1. 2011/05/25(水) 22:43:09|
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やらずに死ねるか、LuxRender! の3回目

ちくそう
昔作った、しゅきさんのER7に跨ったV4のシーンをLuxRenderに放り込んで、5時間ほど外出
帰宅したら、VC++のRuntimeがどうたらこうたらのエラーメッセージが出ていて、LuxRenderは止まっていました

元のレンダリングサイズは1920x1920
それを960x960に直して、Pose2Luxで出力
1時間15分ほど、LuxRenderでレンダリング



ライトのセッティングが駄目ですが、有りがたくもただで頂いた背景プロップの質感が、リアルで良い感じ
肌マテリアルと背景の質感もマッチしていると思うので、LuxRenderは諦められない

現状、私の問題点
P7Jで勝手に日本語化されてしまったマテリアルのテクスチャは、Pose2Luxでは出力されない
今回の場合、ジャケットとスカートとブーツがアウト

解決案
。丕錚鵤紕横味xの為にP8Eを購入すべき
∩把召法■庁咼▲疋丱鵐后棕劭紕瓧譯蕋遙を購入すべき
どっちにしても、デフォルトのレンダラを使う気は、更々ありません

5す腓鯑れて、P7J+Pose2Luxで何とかすべし
何とかなるなら、試行錯誤しますけど・・・ 取っ掛かりすら、・・・無い!

閑話休題
シュミレーション系のレンダリングは、猛烈に時間がかかります レンダリング中、軽めの作業以外はPCは使えないと思った方がいいです
LuxRenderはlxsファイルがあれば勝手にレンダリングできますから、レンダリング専用PCを用意してもしてもいいかな、と思いました
前のシングルコアの754ピン初代アスロン64を復活させても良いかも・・・
ウィンドウズPC+Pose2Luxでlxsファイルを作れば、レンダリングPCはフリーの64ビット版Linux+同対応のLuxRenderでもOKかと

ではでは

こ、こいつ・・・、動くぞっ!

  1. 2011/05/25(水) 11:51:46|
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やらずに死ねるか、LuxRender! の2回目

私のハードウェア環境は、エラッタ付き初代フェノムの2.2GHz+DDR2の1GBx2+680Gマザー+GF7600GT+IDEの500GBのHDDです

前回のV4のレンダリングは、その後4時間ほど放置したのですが、結局あのまま変わらずでした
つまり、V4が発光しちゃってます
が、この原因もおサルだんの所でとうふさんが述べてくださってますので、それであっさり解決できました

15分ほど放置したレンダリング V4の足元にある立方体は一体、何?



でもまあ、以下の事がわかりました

。丕錚鵤紕横味xで、PoserのシーンをLuxRenderに持ち込める
■械殴咼奪犯韮廝蕋遑筍錚sXPでもLuxRenderでのレンダリングは可能

メモリの制限が無いに等しい64ビットOSではないので冷や冷やしましたが、取り敢えず大丈夫くさいです
CPU使用率は、ずっと100%でした

以前Poserで作った別のシーンを、Pose2Lux経由でLuxRenderに持ち込みレンダリング



瞳のハイライトが強すぎます また、向かって右側のV4の眼鏡が変です
kotozoneさん、とうふさんご指摘のように、反射や透明度のマテリアルは、LuxRender側で再調整しなければならないようです

ライトの影は全てオンになってしまっています Pose2LuxかLuxRenderで影のON/OFFは設定しないといけないようですが、やり方がわかりません

髪のマテリアルが適応されていません 何で?

。丕錚鵤紕鬚韮味xRender用のライトやマテリアルのセッティングを出す必要がある
■丕錚鵤紕横味xでもセッティングを出す必要がある
LuxRenderでもセッティングを出す必要がある

って事でしょうか

先は長いなあ・・・
でも、Realty使いさん達の素晴らしい作品見ちゃうと、少なくともPoserでLuxRenderが使える状態になったのならば、やらずにはいられないのです

ではでは

やらずに死ねるか!

  1. 2011/05/24(火) 20:22:48|
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続かないかもしれないLuxRenderの1回目

おサルさんの所でとうふさんとのやり取りをこっそり覗き見して、Pose2Luxを入れてみました

私の環境は、日本語版32ビットWindowsXP+SP3、Poser7J+SR3です

テクスチャが全く読み込まれていない模様



P7Jでマテリアル名が日本語化されてしまうと駄目っぽいです
また、Pose2Luxで、出力ファイルのフォルダのパスに日本語があるのも駄目っぽいです(デスクトップとか)



気を取り直して、V4でレンダリング P7Jでは無限光1灯です



15分程度で我慢の限界を超える・・・

ではでは

DTIブログって?

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