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D|S3フリーでGo!

  1. 2011/11/19(土) 19:33:41|
  2. D|S3|
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Kotozoneさんの操・活・解の UberEnvironment の項を参考にさせてもらってD|Sを試していたのですが、何かが違う・・・
と思ったら、UberEnvironment2は元々有料で、操・活・解での解説はD|S3アドバンスの中にあったというのに最近気がつきました チャンチャン!

上はノーマルのシェーダで下はとうふさんの Fix Glossiness and Bump ver1.01/ DAZ Studio Script を背景プロップのシェーダに適応させたもの





石畳の縁に光沢ができているのと、石のひびにバンプが効いているのがお分かりいただけますでしょうか

うーん、逆に言うと、この背景セットはDazで売られている看板作家の結構高価なものであるわけですから、それすらD|S用にマテリアルが組まれていないってことなんでしょうかねえ







上は無限光1灯でのノーマルレンダリング 下はおそまきさんの煤払いレンダラ使用
私の場合、大体キーライト+フィルライト+イメージなしのIBL(?)のAOを使うっていうのが好みなのですが
ノーマルレンダリングの場合、ここから各ライトの調整が面倒くさかったのです 右側のV4の顔には影が落ちすぎていますし、全体を明るくしつつ影はくっきりつけたいとか、色々やっているとですね そのうち嫌になってしまいます
まあ、面倒くさいのが大嫌いですから、キーライト一発で思ったとおりのレンダリングが出来れば最高なわけです

ライト強度や影の濃さやボケ具合を調整すれば、季節や天候や時刻を加味したレンダリングが、煤払いレンダラでは出来るのではないかな、と思いました

以下、糞のようなテストレンダ 暇な人だけ見てくださいませ





DSでPoserのRuntimeを使う

  1. 2011/06/13(月) 10:30:29|
  2. D|S3|
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多分、知らなかったのは俺だけ

肝は、ContentTypeをPoserFormatに変えてからAddボタンを押す




PoserのRuntimeをDSに登録したら、Poserで作ったのシーンデータがDSで読み込めるようになる

Poserでシーンを保存する前に、環境設定で外部バイナリモーフターゲットの使用のチェックをはずしておく



DSでは、File>Inportでpz3を開く



ではでは

見切り発車でGo!

  1. 2011/04/02(土) 21:34:25|
  2. D|S3|
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普通に遊んでいるように見られているのならば光栄です 自主規制とか自粛っていうのが大嫌いですから そんな事する位なら、最初からやらない方がマシです

でも、心情は全く違います 震災以降、まともなエロレンダリングができませんから


まあ、それはさておき

まずは、とうふさんに厚くお礼申しあげます

とうふさんに、D|SはPoserのRuntimeがそのまま使える事、フリー版でもスクリプトとプラグインが使える事を教えていただきました それがなければ、一生D|Sは触れる事はなかったと思います

同じツールを持っていたって、その人と同レベルのレンダリングが出来るわけではないのは百も承知です 大体、Poserですらダメダメな私ですから

とはいえ、やっぱり何でも実際に自分でやってみないことには、成功であれ失敗であれ、何も先には進みません 失敗したら、それはそれで経験として残るし、それを踏まえて進んでいけばいいのではないでしょうか


というわけで、D|S3フリー版(32ビット限定)をインストールしました

私としては、使い慣れたPoserでシーンを作り、D|S3でそれを読み込んでレンダリングしたいと考えていました

そのやり方

。丕錚鵤紕鬚離掘璽鵐侫.ぅ襪鯤歛犬垢訌阿法∧埆検箚超設定>その他の外部バイナリモーフターゲットを使用のチェックを外しておきます



Morphs++やマグネットなど、オブジェクトの変形を行った場合、その変形させたオブジェクト自体を含んだPoserのデータでないと、D|Sでは正確に読み込めないからです

ただし、シーンファイルのデータ量は相当大きくなってしまいます

■|SにPoserのRunTimeを全て認識させます Edit>Preferences>Directories>Addをクリックし、Runtimeを含むの上位フォルダを指定します 同様に、外部ランタイムも全て追加認識させます



Fire>ImportでD|SにPoserのシーンファイルを読み込みます




現在、私はD|Sの使い方が全くわかっていません 現時点でのD|Sの使用感など

シーンファイルの読み込みは、メッセージやパラメータが表示されるので、読み込みに時間がかかっても、Poserでの「これ、固まってんじゃねえの?」的なイラつきは感じませんでした

デフォルトでレンダリングしたら、とっ速いです 私のPCは初代エラッタ付きのフェノムなのですが、CPU使用率は一気に100%に達し、それが最後まで持続しました これがPoserだと、すぐに25%=1コアのみ使用になってしまっていました

タグ+ツリーの表示でシーンのパーツやオブジェクトの選択、Poserでいうところのライブラリでの選択がやりやすいです

試しにV4を少し動かしてみたところ、かなり軽く感じました(私のグラボは7600GTです)

D|Sはレンダラに特化したソフトだから、軽くて速くて使いやすいのでは? と思いました

つまり、Poserでシーンを作って、それをD|Sに持ち込んでレンダリングする、という当初の目的は破棄し、今までのPoserのRuntimeを使って、新たにD|Sでシーンを作れるべく、D|Sの操作を会得すべき、と思いました

Poserのライブラリに保存したモーフを使って改造したフィギアは、D|Sではちゃんと読み込めませんから、それは上記のやり方でカバーすればいいのではないでしょうか


参考にさせていただいたところ

DAZSTUDIOで遊ぼう

操・活・解

豆腐アラモード


おまけ

D|Sのフリー版は32ビット限定ならば、今のWindowsXP+ソケットAM2+(フェノム僑6対応ですが、世代的にはその前のAM2用チップセット「680G」マザー!)のPCの強化もしてみたいと思います

どうせ自作は趣味ですから

ではでは

DTIブログって?

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