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うげげっ

  1. 2011/05/10(火) 21:58:42|
  2. Poser ライト|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
真にすいませんっ!!!!

ライトは無限光もポイントライトもスポットライトもオブジェクトを透過できましたっ!
本当に申し訳ありませんでしたっ!!!!

試したところ、
ヾ袷缶封の室内のシーンでは、カメラは室内に置かなければ駄目
影をつけたい場合は、ライトを室内に置かなければ駄目
が、正しいようです

室外にライトがある場合、そのライトの影をONにすると、外から部屋のオブジェクトを照らした時の影が、全て室内に投影されてしまいます
とうふさんのご指摘のように、無限光はカメラの位置からではなく、無限の位置から照射されています
よって、光源の位置を室内に設定できない無限光で影をONにすると、外側からの光が作る部屋のオブジェクトの全体の影が室内に投影されてしまい、真っ暗なレンダリングになってしまうのです

ひ〜っ・・・
だから、基礎を知らない人間は駄目なんだああ
でも、影をONにしなければ、完全密封された室内のシーンでも、無限光が使える事がわかりました
これでちょっと前進です へへへ

多灯ライトは買ったもので試したことがありますが、制御が難しすぎて放棄しました
面倒くさいのが大嫌いで、物事は出来るだけ単純にやりたい その為の試行錯誤はする、が信条です
例えば、カメラ正面でライトのセッティングを出したら、構図を決めるのにカメラを動かしたとき、ライトも自動的に補正してくれたらなあ、とか考えてるな人間なのです

IBLを使えばシーン全体の明るさは一発で決められます
全外がぼけた感じはいいんですけどねえ
環境マッピングの反射は出ないし、光源からの影もつけられないですし

で、
今回の目標は、IBLを使わずに、室内全体ののシーンは暗くならず、それでいて壁は白飛びさせず、更にフィギアを際出させるライトにしたいなあ、と

話はそれますが、
前にも書きましたけど、私は思い込みが前提に来て、そこから屁理屈を進める癖がありますので、キチガイ間違い勘違いは、どしどし指摘していただきたいです
正直、指摘されればショックはありますけど、それは馬鹿な自分の為と思っています
今回の場合、同じ背景プロップを使った以前のレンダリングでは、裸電球のようというご指摘を受けましたので、そのリベンジでもあります
繰り返しますが、こーゆうずばっと端的な指摘は、自分としては新たな挑戦につながりますので、大歓迎だったりします
TY2時代で言えばPEBのnemoさんがそうだったし、今回のはmixturesweetさん あ〜な〜た、でっすね!(今回だけじゃ、ねーよな!)

前回のレンダリングの続き
フィルライトの無限光x2+横からのバックライト代わりのポイントライトはV4に合わせた為、背景用プロップが激しく白飛びしてしまっています
具体的には、左側の襖や盆栽の後ろの壁のテクスチャが飛んじゃってます
実は、とうふさんとrobotomyさんからコメントを頂けた前までは、これで納得しちゃっていたりします(つまり、更新は一回飛んでおります)
コメント、ありがとうございます!!



照明代わりのポイントライトだけでは床が暗いので、無限光を天頂に設置
この2つは固定にして、バックライト代わりのポイントライトは止め、その代わりに無限光x2だけでシーン全体の陰影を決める為、各ライトの強度を調整
で、出来たのがこれ



ポイントライト
室内シーンのプロップやフィギアの影を発生させる為の照明代わりのライト
位置は天井中央に設置
強度50
影有り(レイトレース影の濃度と精度はお好みで)
背景プロップの天井にペアレント
基本的に動かしません
注:ポイントライトはライトコントロールでの移動による角度はプレビューに反映されますが、レンダリングには無関係です ポイントライトの位置を決めるには、フロント、サイド、トップカメラといった角度が固定のカメラでドラッグするか、パラメータのxyz移動で行います

無限光1
今回のポイントライトでは床まで届かない光量を補足させる為のライト
x回転−90 y回転とz回転は0で天頂に設置
強度30
影無し
基本的に動かしません
レンダリングの陰影に厚みを持たせたかったので、AOはONにしてあります(お好みで)

無限光2と3
補正用のライト
ともに強度50(お好みで)
影無し

照明代わりのポイントライトと無限光1は動かさず、無限光2と3は自由に動かして、好みのレンダリングになるようなライトのセッティングを出してみました

構成はこんな感じです

ライトのセッティングに疲れましたので、次は別ネタで へへっ

ではでは

IBL抜きで室内レンダリングに挑む

  1. 2011/05/06(金) 19:46:27|
  2. Poser ライト|
  3. トラックバック:2|
  4. コメント:2
DAD的にですが
本当に、基礎を知らないのは悲しいです

前回、レイトレースレンダラの無限光の光源はカメラである事を知り、完全密封された室内のレンダリングで無限光を使うには、カメラを室内に設置すればいいことがわかりました(ライトコントロールで角度を変えたときの光の焦点は不明です)

無限光のレンダリングは、メリハリの利いた明暗がつけやすく、調整もしやすくて好きなんです
IBLを使う場合は、光源はイメージで調整するしかないですから 色がついていると、シーン全体にそれが反映されてしまいますし
カメラは正面固定で無いと意味が無いし まあ、構図を決めるには、カメラを正面固定でシーン自体を回転させればいいのですけど
IBLは環境マッピングを使った光沢の表現も出来ませんから まあ、マテリアルでライト>レイトレース>反射ノードを作り、代替反射につなげればいいのですけど

室内のシーンにおいて、無限光は、何故か影の設定をするとほとんど真っ暗になってしまいます(何故そうなるのかはわかりません(Poserだけ?)
オブジェクトに影をつけるには、ポイントライトを使うことにしました

メインカメラは室内に持っていくと相当アップになってしまうので、広角にします
ポーズカメラに習って25ミリが調度いいかなと思ったのですが、かなりゆがみが生じますので、38ミリで それでもフィギアの立ち位置や背景が思ったとおりに決まらない場合は、フィギアや背景の方を動かして調整します

照明代わりに天井中央にに強度70の影ありのポイントライトを設置します
ポイントライトはレイトレース影しか使えませんから、影の濃淡は影の濃度と影の精度で調整します

無限光の光源がカメラの位置に左右されるのであれば、室外からのバックライトには使えないはずです
ここで、ポイントライトがオブジェクトを透過できることを発見しました
バックライト用の強度50のポイントライトを適当に室外に設置しました(影は無し)

ポイントライトは角度=ライトコントロールでの移動は、プレビューに反映されても、レンダリングには関係有りません
位置のみがレンダリングに反映されますから、パラメータでの移動やトップカメラやサイドカメラでプレビューでドラッグして位置を決めます

フィルライトとして、強度70の無限光を作り(影無し)、ライトコントロールで角度を調整します
これは環境閉塞(AO)をオンにしてあります



無限光を追加して調整中



何にせよ、単調になりがちなはIBL抜きで、室内でのレンダリングができるようになったのは、私にとってかなり嬉しいです
個々のライトにも、きちんと役割を持たせられたし

つまり、私はライティングが決まると結構楽しい!



天井の照明代わりのポイントライトが動いてしまい、強烈なバックライトになってしまいました
面白いです

本音を言えば、LixRenderへ移行したいんですけど、Realityをインストールするにはネット登録が必要らしいので、自宅にネット環境が無い私には無理!
大体、Realityを導入したからといって、とうふさんのような凄いレンダリングが出来るわけでもないし(とうふさんのブログを見れば、とうふさんの凄さがわかる!)

じゃあ、現時点で使えるのがP7Jだけなのですが、私にとって実は、まだまだ遊べる事がありそうだったりするのに気がついたわけです

おまけ



ではでは

そうだったのかあ

  1. 2011/05/04(水) 21:22:06|
  2. Poser ライト|
  3. トラックバック:2|
  4. コメント:0
3DCGのススメを読んで、やっと無限光の光源の位置がやっとわかりました

レイトレースレンダラでの無限光は、角度を全て0にした場合、カメラから発せられるもののですね

じゃあ、角度を変えた場合、その光はどこに向けられるのかはわかりませんが

ならば、完全密封された室内のレンダリングで無限光を使う場合、カメラは室内に置かなければならないのですね



試した結果、Poserの場合、完全密封された室内のシーンで無限光に影の設定を行うと、レンダリングは駄目という事がわかりました
では、フィギアの影をオブジェクトの床に落とすにはどうすればいいのか
天井中央に照明代わりのスポットライトを作り、オブジェクト>フィギアのボディに方向を指示にしてみました

レイトレースレンダラの無限光の光源がカメラの位置に左右されるならば、室外から差し込む太陽光は模倣できないと思います
では、外から窓を介して差し込む太陽光を表現するにはどうすればいいのか
位置を設定できるポイントライトを室外に作ってみました

レイトレースレンダラで完全密封された室内のシーンをレンダリングする場合、室内全体の明暗はどうすべきか
カメラは正面固定でIBLをかますが、照明代わりに天井中央にポイントライトを作る、でしょうか



おまけ



ではでは

Poser ライト

  1. 2011/02/08(火) 17:25:45|
  2. Poser ライト|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2
まずは、訂正から

私はずっとAOはIBLとセットで使うものだと思っていました

訂正します PoserのAOはどのタイプのライトにもセッティングできました

(数のライトにAOを適応しても、レンダリング結果は変わらない というか、シーン全体で1パターンしかセッティングできない

▲薀ぅ箸任呂覆、マテリアルでもセッティングできる

という事から、PoserのAOはライトではなく、マテリアル上の操作じゃねえの? って、気がします


で、以前、室内用ライトにおいて、無限光のセッティングを教えていただきたいと書きましたが、これは取り消します

3DCG ライト

で検索したところ、DoGA絡みのサイト様がヒットしました

無限光=太陽光代わり 室内照明用不可
スポットライト 現実のスポットライトのようなもの
ポイントライト 現実の裸電球のようなもの

と、はっきり書かれておりました

私の試行錯誤は一体何だったんでしょうか まあ、試行錯誤の末に辿り着いた結論が正しかったと、他の方が仰っておられるので、良しとしましょうか

これって、Poser関係のサイトで見た事がないのですが、それは私の気のせいなんでしょうか?

DoGAの教本をバイブルとされておられるK氏は、多分知ってたんじゃないかな、と思います そーゆう時は、教えてください! 私は自分が相当思い込みの激しい馬鹿だと自覚していますから!!



IBLの正しい使い方って、こうなんじゃないでしょうか

’愀瞥僂亮命燭鮖る
同じ場所で、IBLのイメージ用の写真を撮る
△鮓気砲靴IBLで、オブジェクト(フィギア)をレンダリングする
き,鉢を合成すると、実写の背景とレンダリングしたオブジェクトがマッチする

これって、デジラマに近いのでは?

背景も全部3DCGでやる場合、IBL用イメージはシーンに近い物を使うしかありません

そんなもの、あるのか?

普通、IBLを使ったレンダリングというのは、オブジェクトに反射マテリアルが設定されている場合、IBL用イメージが写り込むようになっています

Poserではこれが端折られていて、単なる陰影と色合いしかレンダリングに反映されません

しかしまあ、前述の通り、3DCGのシーンに合ったIBL用イメージなんて、そう簡単に用意できませんから、これはこれでいいのでしょう



てな感じで、リクエストいただけたら、Poser付属のIBL用イメージの改造とか、IBL用イメージの作り方なんかを書くかもしれません

なお、豆腐さん、更新してもらわないと非常に困るんですけど!! 豆腐さんのところは為になるテクニック満載です

まあ、これからPoserやってみようかなって人は、PoserよりD|Sアドバンスの方がお勧めです

ではでは

DTIブログって?

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